円安→円高の相場転換で爆益を狙えるFX口座

Tradeview 評判からわかる安全性と業界最安の取引コスト

Tradeviewはスプレッドの狭さが海外FX業界No.1で、高いレバレッジを活かしながら国内FXとも遜色ない安い取引コストでトレードできる業者と評判です。

海外FXでは数少ない顧客資金の信託保全をしている業者でもあり、万が一があっても最大で約450万円の資金が補償されるため安心してトレードに専念できます。

そんなTradeviewについて利用者が感じている取引環境の質や安全性、出金拒否の有無、口座タイプの比較などTradeviewを使うか判断材料になる情報をすべてお届けします!

Tradeview 評判からわかる安全性と業界最安の取引コスト

Tradeviewの評価まとめ

Tradeviewの評判やメリット・デメリットなどを加味して全部で10個の項目を業界平均と比べました。

◎…トップクラスに優れている
〇…平均程度
△…デメリットとなり得る
×…提供なし

【Tradeviewの評価】
利用者の評判:◎
業者の安全性:◎
出金の信頼性:◎
レバレッジ:△
スプレッド(取引コスト):◎
約定力:◎
ボーナス:×
スワップポイント:〇
入出金の手軽さ:〇
日本語サポートの手厚さ:△

業者の安全性や信頼性、取引環境の質は海外FX業界の中でもトップクラスの評価をしても良いでしょう。

一方でスプレッドの狭い口座であるILC口座は最大レバレッジが200倍でロスカット水準は100%、ボーナスは一切提供していないことを考えると一部のトレーダーにとっては使いづらい業者かもしれません。

また、日本語ホームページの情報が乏しいことや日本語サポートに力が入れられていない点を考慮すると、ある程度海外FXに慣れている方に向いている業者と言えます。

では実際に使っている人はどう感じているのか、Tradeviewの評判を見てみましょう。

Tradeviewの評判

Tradeviewの評判では業者の安全性や出金拒否がない信頼性、そしてやはり業界No.1の狭いスプレッドについて言及されているものがほとんどでした。

海外FX業者はゼロカットシステムにより追証が発生しないため、国内FX業者と比べて借金のリスクはありません。

一方で、マイナー業者などでは悪質な出金拒否によって預けた資金や利益が引き出せない業者も少なからずあります。

その点Tradeviewは国内で人気の高いXMTradingやGEMFOREXと比べると、口座スペックの割には知名度が高くありません。

このため、問題なく利用できる業者なのか?出金拒否はされないか?など口座開設の前に不安に思う方も少なくないでしょう。

なぜ業界No.1の取引コストの安さがありながらTradeviewはあまり知名度が高くないのか?

実はTradeviewは2004年に設立された運営歴18年目の老舗の海外FX業者にもかかわらず、元々日本のマーケットには注力していませんでした。

ホームページの日本語対応や日本語のサポートセンターを設置したのもほんの数年前のことです。

実力がありながらも日本のマーケットではXMやGEMFOREXの方が有名なのはこのためです。

では、海外ではどうか?

海外の大手FX掲示板での評価を見てみると、XMよりもTradeviewの方が評価が高いことが分かります。

海外の大手FX掲示板でのTradeviewの評価出典:FPA「Tradeview」より

海外の大手FX掲示板でのXMの評価出典:FPA「XM.com」より

世界ではしっかりと評価を受けている業者です。

そんなTradeviewについて、知名度では測れない実際のユーザーの口コミとともに評判の内容を詳しく掘り下げていきます。

信頼と安全の老舗A-book業者

Tradeviewの安全面について多かったのは数少ないA-book業者だからTradeviewは安全だという評判でした。

なんか海外FX業者調べる機会あって調べてみた。条件から推測するにtradeviewが1番A-BOOKぽくて安全そうだった。

引用元:Twitter「kenshin(@crypt_kenshin)」より
2018年8月22日

A-book業者とは簡単に言えば取引の透明性が高く、業者に価格操作などをされる可能性が低い優良なFX業者のことを言います。

反対に価格操作やストップ狩りのリスクがある業者がB-book業者です。

公にはA-bookを謳っている海外FX業者の中でも実際はB-bbokであるというのはよくあるケースです。

その中でも本当のA-book業者として名前が挙がる業者の1つがTradeviewです。

創業から18年経過している老舗ブローカーであることや、数百万円単位の出金も遅延なく行える点から固い信頼を得ているのが分かります。

追証なしでゼロカットを導入してる海外業者使うのが基本的に安全でしょうね。(ただし吟味は必要)

Tradeviewとかの老舗が個人的に無難だと思います。

引用元:Twitter「Kogorou(@2AkuqpZMLTmvHBW)」より
2020年1月12日

Tradeview →bitwallet に300万円以上の出金が申請後1.5日で無事完了。
さすが信頼のtradeview

引用元:Twitter「SIM(@FX10888961)」より
2021年6月18日

Tradeviewの安全性と関連して出金面についても気になる方は多いと思いますので、もう少し掘り下げてみます。

長年使っても出金拒否なく4000万円運用中

Tradeviewユーザーの方がTradeviewでの出金拒否の有無について質問され、それに対する回答で明かしたものです。

Q.
Tradeviewで入金額の倍ぐらいになったので、出金を考えております。
ヨネダさんはTradeviewで出金拒否にあったことはありますか?

A.
出金拒否されて使い続ける人いませんよ!僕今Tradeviewに4000万円弱入ってますからね。心配だったらそんなに入れません。

引用元:Twitter「ヨネダ メガネ(海外FX)(@fxsearch1)」より
2020年3月30日

FX口座への入金額は高くなればなるほど、その業者への信頼度を表していると私は思っています。

その点、4,000万円を運用しているというのはヨネダさんからはTradeviewへの絶対の信頼を感じます。

なるべく低スプレッドを探すと行きつく業者

そしてやはりTradeviewの評判と言えばスプレッドの狭さについてです。

海外FX業者でEA(自動売買)を稼働させるためになるべくスプレッドが狭い口座を徹底的に探した結果、Tradeviewにたどり着いたという中川さん。

<スキャルピングEA制作中6>
海外FXの会社を検討した結果……
・スプレッドがなるべく小さいこと
・レバレッジは200倍以上(EAの性能上、それ以上は不要)
・MT5
・EA使用可
……の条件で考えて、とりあえずtradeviewを使うことにしました。

出典:Twitter「中川(@nakagawaFX)」より
2022年3月2日

レバレッジは200倍程度で十分という条件にも合致しています。

中川さんのように海外FXでなるべくスプレッドの狭い業者を徹底的に調べ上げると最終的に行きつく先がTradeviewになります。

Tradeviewの口座タイプを種類別に比較

口座タイプ ILC口座 Xレバレッジ口座
人気順 1位 2位
最大レバレッジ 200倍 500倍
ボーナス なし なし
実質スプレッド
(ドル円)
0.6pips
(0.1+0.5)
2.2pips
実質スプレッド
(ポンド円)
1.0pips
(0.5+0.5)
2.8pips
実質スプレッド
(ユーロ円)
0.9pips
(0.4+0.5)
2.2pips
実質スプレッド
(オージー円)
1.2pips
(0.7+0.5)
2.9pips
実質スプレッド
(ゴールド)
0.8pips
(0.3+0.5)
4.2pips
最小注文数 1,000通貨 1,000通貨
最低入金額 約13万円 約1万3千円

他の海外FX業者とのスプレッド比較表は別記事にまとめています。

ILC口座:業界最安スプレッド+手数料

Tradeviewと言えば取引コストが業界最安のILC口座です。

プロ向けのECN口座という口座種別になるため、取引ごとに往復1ロットあたり5ドル(0.5pips分)の取引手数料が発生します。

それでもドル円の取引コストは1ロットあたり0.6pips(スプレッド0.1pips+手数料0.5pips)。ほとんど国内業者と遜色ありません。

さらに驚くべきはゴールド(金)の取引コストで1ロットあたり0.8pips(スプレッド0.3pips+手数料0.5pips)で取引できます。

ドル円とほとんど同額のコストでゴールドを取引できるのはTradeviewぐらいでしょう。※業界平均では約2~3pipsほど。

初回の最低入金額が1,000ドル(約13万円)以上の制限はありますが、この条件をクリアできる方であれば申し分ない口座です。

レバレッジ200倍が物足りないと言う方や資金1万円~10万円でも使えてスプレッドが狭い口座を使いたい方は、海外FXのスプレッドが狭い口座を比較したページをご覧ください。

Xレバレッジ口座:手数料なし

TradeviewのXレバレッジ口座はあまり競争力のない口座です。

スプレッドが広く、レバレッジも500倍程度と海外FX業者の中では低めの水準になります。

最大レバレッジの高い海外FX業者を使いたいならExnessのレバレッジ無制限口座がおすすめです。

リスク管理を徹底すれば好きなだけロットを張ったトレードができます。

Tradeviewの安全性と信頼性

Tradeviewの安全性や信頼性は取得しているライセンスや顧客資金の管理方法からも裏付けられています。

それぞれ詳しく解説します。

信頼性の高い金融ライセンス

Tradeviewの運営元会社、Tradeciew LTDはケイマン諸島という国で金融ライセンスを取得しています。

もしかすると聞きなじみのない国のライセンスなので信頼性を感じられないかもしれませんね。

実はケイマンの金融庁が発行するライセンスには自己資本金額や割合などに関する厳しい取得要件が課せられており、どのFX業者でも簡単に取得できるようなものではありません。

クリーンかつ安定した経営状態が求められるため、会社が傾くようなことはよほどのことがない起こらないないでしょう。

また、ケイマンの金融庁は証券監督者国際機構(IOSCO)にも加盟しており、世界各国の金融庁や証券会社と同じ国際的組織の一員となっています。

各国がお互いに透明性のある市場を維持するために協力しあうことを目的としたものです。

金融ライセンス取得時も既に一定の経営水準にあったはずですが、今後もよりクリーンかつ公平な経営を維持してくれるはずです。

海外FX業者に珍しく信託保全を徹底

さらに信託保全で顧客資金を最大35,000ドル補償しています。

国内FXと異なり、海外の証券会社では信託保全が義務付けられていないことが多いです。

このため海外FX業者のほとんどでは顧客資金の分別管理はしていても信託保全まではしていません。

・分別管理:会社の運営資金と顧客資産を別の銀行口座で管理すること。会社の運転資金として顧客資産が流用される心配がない。が、万が一倒産した際の顧客資金の返金は保証されていない。

・信託保全:万が一があった時のために、顧客資産に対していくらの返金は保証するとあらかじめ決めてあること。

分別管理のみの業者では会社が倒産した際に資金が返ってこない可能性があるため、大金は預けづらいものです。

一方信託保全があれば、最低でも補償金額が返金されるため、その金額までなら預けても良いかなと安心して入金できることになります。

Tradeviewでは最大35,000ドルなので日本円換算で約450万円までが信託保全です。

この他、AXIORYでは顧客資金の全額を信託保全しています。

Tradeviewのよくある質問

Tradeviewに関するよくある質問をまとめました。

Macでもトレードできますか?

可能です。

WebTraderやMac向けのトレードソフトをインストールできます。

繋がらない時はどうすればいい?

Tradeviewでは時折繋がらないなどのトラブルが発生することがあります。

MT4やMT5など取引ツールにアクセスできない方はID/PWが合っているか確認しましょう。

ブラウザでWebTraderを使っていてアクセスできなくなった方は、一度ブラウザを閉じてsafariやChromeなど違うブラウザアプリで開いてみてください。

上記で解決しない場合は公式のサポートへ連絡することをおすすめします。

Tradeviewの最低入金額は?

Tradeviewの最低入金額は口座タイプごとに以下の通りです。

・ILC口座:1,000ドル(約13万円)
・Xレバレッジ口座:100ドル(1万3千円)

Tradeviewで仮想通貨取引はできますか?

Tradeviewでは3銘柄の仮想通貨FXに対応しています。

・ビットコイン
・イーサリアム
・ライトコイン

Tradeviewのホームページ

Tradeview

海外FX業界最安のスプレッドは国内FX業者にも迫る勢い。

Tradeview LTD

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