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XM入金方法の手引き 主要5パターン完全解説【2022年】

XMの入金方法は国内銀行送金(銀行振込)の他にクレジットカード/デビットカードやオンラインウォレットなど全部で5種類から選べます。

中でも銀行振込とクレジットカードによる入金が全体の8割以上を占めており、ほとんどの利用者が2つの入金方法から選択している状況です。

なぜXMではこの2つの入金方法が選ばれているのかやそれぞれの入金方法の特徴、シチュエーション別のおすすめ入金方法について詳しく見ていきましょう。

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関連記事:XMの評判 業界No.1業者を使う前に知っておきたい4つのこと

XM入金方法の手引き 主要5パターン完全解説【2022年】

XMの入金方法5種類を比較

XMの入金方法5種類を基本的な条件で比較します。

左から順に利用者の多い入金方法になっています。

国内銀行送金 クレジットカード
デビットカード
bitwallet STICPAY BXONE
口座反映の目安時間 30分〜1時間 即時反映 即時反映 即時反映 即時反映
最低入金額 1万円 500円 500円 500円 500円
1回あたり入金上限額 1,000万円 80万円 80万円 80万円 80万円
1日あたり入金上限額 上限なし 300万円 上限なし 上限なし 上限なし
入金手数料 原則無料 無料 無料 無料 無料
対応通貨 JPY、USD、EUR JPY、USD、EUR JPY JPY、USD、EUR JPY

以下でそれぞれの入金方法の特徴を詳しく見ていきましょう。

国内銀行送金

XMTradingの入金方法の中で最もおすすめするのが国内銀行送金による入金です。

最も入出金経路がシンプルで手続きが簡単なため、XMユーザーの70%以上に利用されています。

  • 口座反映の目安時間:30分〜1時間
  • 最低入金額:1万円※
  • 1回あたり入金上限額:1,000万円
  • 1日あたり入金上限額:上限なし
  • 入金手数料:原則無料※
  • 対応通貨:JPY、USD、EUR

※1万円未満の入金の場合は980円(決済会社によっては1,500円)の手数料が発生

手数料は銀行側に支払う振り込み手数料(0〜880円)のみで、XMへの入金手数料は原則無料です。

厳密には、入金額1万円未満の場合は980円(決済会社によっては1,500円)の手数料が発生しますが、1万円以上の入金でXMの手数料は無料になります。

すべての入金方法の中で1回あたりの入金上限額が最も大きく、1,000万円まで入金が可能です。

三菱UFJ、三井住友、みずほ、ゆうちょ、住信SBI等様々な銀行のATMやネットバンキングに対応し、振り込み後30分〜1時間以内にXM取引口座への着金が確認できます。

国内銀行送金ではXMで扱う全通貨タイプの取引口座へ入金が可能で、JPY(日本円)USD(米ドル)EUR(ユーロ)に対応しています。

USD口座、EUR口座に入金する場合、日本円でXMに着金された後、XM所定の為替レートに換算され顧客のUSD口座やEUR口座へ入金されます。

通常は振り込み後30分〜1時間以内に着金が確認できますが、土日・祝日や銀行の営業時間外の入金は翌営業日の処理となり着金が遅れるため、銀行の平日営業時間中に振り込むのがおすすめです。

また、氏名や取引口座番号が合致しない場合や100万円以上の高額な送金をする場合も着金まで時間がかかることがあるので留意しましょう。

クレジットカード

最も迅速に、手数料無料でXM取引口座に入金できるのがクレジットまたはデビットカードです。

入金に利用できるクレジット・デビットカードはVISAとJCBの2ブランドです。

【VISA】

  • 口座反映の目安時間:即時反映
  • 最低入金額:500円
  • 1回あたり入金上限額:80万円
  • 1日あたり入金上限額:300万円※1
  • 入金手数料:無料
  • 対応通貨:JPY、USD、EUR
  • ※1:1日あたりの入金上限額は300万円、入金上限回数は15回

【JCB】
(過去にJCBによる利用履歴のある顧客のみ)

  • 口座反映の目安時間:即時反映
  • 最低入金額:1万円
  • 1回あたり入金上限額:30万円
  • 1日あたり入金上限額:100万円※2
  • 入金手数料:無料
  • 対応通貨:JPY、USD
  • ※2:1ヶ月あたりの入金上限額は100万円

ただし昨今のカード会社による海外FXへの入金制限の厳格化に伴い、現在は新規顧客によるJCBカードによる入金は停止しており、過去にJCBカードによる利用履歴のある顧客のみ利用できます。

クレジットまたはデビットカードでの入金はVISA・JCBともに手数料は無料です。

24時間365日いつでも入金可能で、手続き後即時にXMの取引口座へ資金が反映されます。

VISAはJPY(日本円)、USD(米ドル)、EUR(ユーロ)の全通貨タイプの口座に対応しており、JCBはJPY、USDに対応しています。

VISAカードでは1回あたりの入金上限額が80万円、1日あたりの入金上限額が300万円です。

入金上限回数が15回までのため「80万円を3回と60万円を1回」のように、入金を複数回を繰り返すことで最大300万円まで入金することができます。

JCBカードでは1日あたりの入金上限額100万円が、1ヶ月の入金上限額になります。

最低入金額や上限額等のルールはカードブランドによって異なるため、詳細は下記を参照してください。

使用できるカードはカード会社が「物理的に」発行したプラスチックカードに限り有効で、バーチャルカードやプリペイドカードによる入出金はできません。

バーチャルカードとはプラスチックカードの代わりに16桁の番号が発行され、インターネット上でのみ決済ができる仮想カードです。

プリペイドカードは、あらかじめチャージされた額面の買い物ができる使い切りタイプのカードでの入金を不可とし、「Vプリカ」のように返金処理が可能なプリペイドカードでの入金は可能としています。

またXMに登録した本人名義のカードのみ利用可能であり、会社や家族等第三者名義による入金は一切受け付けていません。

bitwallet

bitwallet(ビットウォレット)での入金は、XMTradingをはじめとする海外FX口座に最も迅速かつ安価に入金できる方法です。

  • 口座反映の目安時間:即時反映
  • 最低入金額:500円
  • 1回あたり入金上限額:80万円
  • 1日あたり入金上限額:上限なし
  • 入金手数料:無料
  • 対応通貨:JPY

bitwalletはシンガポールのbitwallet Pte Ltd社が運営するオンラインウォレットサービスです。

世界最高水準のセキュリティを備えており、JPY(日本円)、USD(米ドル)、EUR(ユーロ)、AUD(豪ドル)4種類の法定通貨をインターネット上で一元管理できます。

「最も手数料が安いオンラインウォレット」と言われ、資金移動のコストを抑えられるのが最大のメリットです。

bitwallet間の送金手数料は100円、国内銀行への出金も824円で行えます。

コストが安い上、入金・出金・送金が365日いつでも可能なので海外FXの入出金管理に利用する人は少なくありません。

bitwalletは主要な海外FX業者に導入されているため、複数の海外FX業者を利用している人は資金管理を一本化できるメリットがあります。

bitwalletによるXMへの入金は24時間365日対応しており、決済後即時にXMの取引口座に反映されます。

入金手数料は無料です。

ただし事前にbitwalletのアカウント開設とbitwalletへの入金、入金する際の手数料が必要になります。

対応する口座の通貨タイプがJPYに限られるため、USD口座やEUR口座への入金を希望する場合は他の入金方法を検討しましょう。

国内銀行送金またはVISAカード、同じオンラインウォレットならば STICPAY(新規入金受付停止中)がUSD、EUR口座への入金に対応しています。

STICPAY

STICPAY(スティックペイ)での入金もbitwallet同様、最も迅速に入金できる手段です。

現在、STICPAY による新規の入金受付は停止しており、過去にSTICPAYの利用履歴のある顧客のみ利用可能です。

  • 口座反映の目安時間:即時反映
  • 最低入金額:500円
  • 1回あたり入金上限額:80万円
  • 1日あたり入金上限額:上限なし
  • 入金手数料:無料
  • 対応通貨:JPY、USD、EUR

STICPAYは、イギリスのSTIC FINANCIAL LTD社が2017年より提供を開始したオンラインウォレットサービスです。

新興の決済会社でありながら最も厳しいとされる金融ライセンス「英国FCA」を取得しており、セキュリティに対する意識の高さが伺えます。

国内外銀行送金や仮想通貨での入出金にも対応しており、実質23の法定通貨と3つの仮想通貨を自由に両替することが可能です。

STICPAYアカウント同士の海外送金は1分ほどで完了するスピーディさも魅力のひとつでしょう。

入出金、送金、オンラインショッピングのほか、海外FXやオンラインカジノの入出金にも対応しており、世界中で数百万人に利用されています。

近年STICKPAYを導入する加盟店が増えており、主要な海外FX業者では対応が完了しています。

他の入金方法に比べコストメリットは低いものの、bitwalletやBXONEに対応していない海外FX業者でもSTICKPAYには対応していることもあるので、使い分けるのが良いでしょう。

STICPAYでのXMへの入金は365日24時間可能で、決済後は即時にXM取引口座に反映されます。

入金手数料は無料です。

ただし事前にSTICPAYのアカウント開設とSTICPAYへの入金、また入金時に手数料が必要となるので確認しておきましょう。

XMで扱うすべての通貨タイプ口座に対応しており、JPY(日本円)、USD(米ドル)、EUR(ユーロ)での入金が可能です。

BXONE

BXONE(ビーエックスワン)を利用した入金方法は、他のオンラインウォレット同様に最も迅速な入金が可能です。

  • 口座反映の目安時間:即時反映
  • 最低入金額:500円
  • 1回あたり入金上限額:80万円
  • 1日あたり入金上限額:上限なし
  • 入金手数料:無料
  • 対応通貨:JPY

BXONEはサモア独立国で設立された仮想通貨取引所のひとつで、法定通貨や仮想通貨を管理できるオンラインウォレットサービスを提供しています。

JPY(日本円)、USD(米ドル)、EUR(ユーロ)3種類の法定通貨と15種類の仮想通貨に対応しており、自由度の高い取引を実現しているのがBXONEの特徴です。

例えば、仮想通貨取引所に保有しているビットコインをBXONE経由でJPYに両替して銀行口座に送金するといった複雑な取引もできます。

BXONEでのXMへの入金は24時間365日可能で、決済後は即時にXMの取引口座に反映されます。

入金手数料は無料です。

利用する際は、事前にBXONEのアカウント開設とBXONEへの入金が必要です。入金時の手数料も確認しておきましょう。

BXONEはJPYタイプの口座のみ入金が可能のため、USD口座やEUR口座への入金を希望する場合は別の決済方法を検討しましょう。

国内銀行送金またはVISAカード、同じオンラインウォレットならば STICPAY(新規入金受付停止中)がUSD、EUR口座への入金に対応しています。

シチュエーション別のおすすめ入金方法

XMでおすすめの入金方法は状況によって変わります。

以下6つの条件のうち何を重視するかによって自分に合う入金方法を選んでください。

  1. 少しでも多くのボーナスをもらいたい
  2. とにかくスピード重視で入金したい
  3. 平日15時以降や土日・祝日に入金したい
  4. とにかく手数料を節約して入金したい
  5. 1万円未満の金額を入金したい
  6. 出金のことも考えて入金したい

少しでも多くのボーナスをもらいたい

少しでもボーナスをもらいたい人は、クレジットまたはデビットカードでの入金を選択しましょう。

XMTradingでは、入金額に応じてボーナスを受け取れる「入金ボーナス」を付与しています。

通常の入金ボーナスに加え、2022年3月1日よりクレジットまたはデビットカードでの入金で50%入金ボーナスが最大500ドルもらえるキャンペーンが始まりました。

カードで入金したXMトレーダー全員がキャンペーン対象者で、入金額の50%をボーナスとして受け取れます。

ボーナスは入金後、自動的に即時取引口座に反映され、このキャンペーンでのボーナス受け取り総額が500ドルになるまで何度でも適用されます。

XMではボーナスの有無、1ロットの大きさ(通過量)、スプレッドの狭さ(コストの低さ)等の条件によってスタンダード口座、マイクロ口座、ゼロ口座の3種類の口座を用意しています。

ボーナスはスタンダード口座、マイクロ口座を付与対象としており、ゼロ口座は対象外です。

ゼロ口座のみを持っていて入金ボーナスを受け取りたい人は、スタンダードまたはマイクロ口座を追加で開設する必要があります。

またXMのボーナスはトレード用の資金(証拠金)として付与されているため、ボーナスを出金し現金化することはできません。

資金を出金した場合、残高に対する出金額の割合に応じてボーナスの一部が消滅します。消滅するボーナス額は以下の計算式で求めることができます。

〈計算式〉
消滅するボーナス額=ボーナスの残高×出金申請額÷出金できる残高(入金額+損益額)

〈例〉
ボーナス残高8万円、出金申請額10万円、出金できる残高20万円
8万円×10万円÷20万円=4万円 → 消滅するボーナス額は4万円

なお、ボーナスを利用した取引で得た利益は問題なく出金できます。

とにかくスピード重視で入金したい

スピード重視で入金を完了させたいときは、クレジットまたはデビットカード、bitwallet、 STICPAY、BXONEでの入金がおすすめです。

この4つの入金方法は手続き後、即時に取引口座の残高に反映されます。

中でもクレジット・デビットカードは入金手続きと同時に入金が確認できる「クイック入金方式」を採用しており、最も早く入金できる方法です。

クレジット・デビットカードではVISAとJCBが利用できますが、現在JCBでの新規入金受付を停止しているため、原則利用できるカードブランドはVISAのみです。

bitwallet、 STICPAY、BXONEのオンラインウォレットを利用する際には、事前にアカウントの開設とアカウントへの入金が必要です。

STICKPAYは現在新規の入金受付を停止しており、過去に取引履歴のある顧客のみ利用が可能です。また、STICPAY以外は対応する通貨タイプ口座がJPY(日本円)に限られる点にも留意しましょう。

平日15時以降や土日・祝日に入金したい

クレジットまたはデビットカード、bitwallet、 STICPAY、BXONEでの入金手続きは24時間365日対応可能なので、時間帯や曜日、祝日等を気にせずいつでも入金が可能です。

土日、祝日に関わらず入金手続き後、即時にXM取引口座に資金が反映されます。

ただし現在JCBカードとSTICPAYは新規入金受付を停止しており、過去に利用履歴のある顧客のみ利用が可能であること、bitwalletおよびBXONEに対応する通貨タイプ口座はJPY(日本円)に限られる点に留意してください。

VISAカードは新規入金受付に対応しており、全通貨タイプの口座への入金が可能です。

とにかく手数料を節約して入金したい

最も手数料のかからない入金方法は国内銀行送金、クレジットまたはデビットカードです。

クレジットまたはデビットカードの場合、クレジット会社にもXMにも手数料は発生せず完全無料で入金ができます。

国内銀行送金は入金額1万円以下で980円(決済会社によっては1,500円)の手数料が発生、1万円以上で手数料が完全無料になります。

国内銀行送金は、1万円以上入金する場合に利用するのが良いでしょう。

なおJCBカードでの入金は過去にJCBカードの利用履歴のある既存顧客のみ可能のため、新規顧客が利用できるカードは原則VISAのみになります。

bitwallet、 STICPAY(新規入金受付停止中)、BXONE等オンラインウォレットの場合、オンラインウォレットへ入金する際に手数料が発生するため完全無料とは言えません。

XMの手数料は無料ですが、実際にかかる手数料はオンラインウォレットごとに異なるため確認が必要です。

1万円未満の金額を入金したい

VISAクレジットまたはデビットカード、bitwallet、 STICPAY、BXONEの最低入金額は500円のため、1万円未満の入金にも対応しています。

国内銀行送金およびJCBカードでの最低入金額は1万円のため原則不可ですが、国内銀行送金は980円(決済会社によっては1,500円)の手数料をXMに支払えば1万円未満の入金も可能です。

STICPAYでの入金は過去にSTICPAYの利用履歴のある既存顧客のみ利用可能です。新規の入金受付は現在受け付けていませんので、注意してください。

出金のことも考えて入金したい

出金時のことも考えるなら、出金経路のわかりやすい国内銀行送金がおすすめです。

XMには、入金方法と同一の出金方法を利用するという出金ルールがあります。

また、トレードで得た利益は国内銀行送金でのみ出金が可能です。

国内銀行送金で入金すれば、出金時には資金と利益を含めた金額を国内銀行送金でまとめて受け取ることができます。

国内銀行送金以外の入金方法を利用した場合、入金した資金と利益を出金申請すると出金先が2つ以上になります。

資金は入金時と同一の方法で、利益は国内銀行送金で出金されるからです。

出金のことも考えるなら、出金先を一本化できる国内銀行送金がおすすめです。国内銀行送金を利用して出金した場合、XMで出金処理が行われてから通常1〜2営業日ほどで着金が確認できます。

XMの入出金時のルール

XMに入金するにあたり最低限押さえておきたい基本のルールが3つあります。

難しいルールではありませんが、これらのルールを破ると最悪の場合口座凍結の可能性もあります。

  1. 通貨によって利用できる入金方法が異なる
  2. 入金方法によって出金経路が変わる
  3. 取引口座の登録名義と同一名義のみ受付

うっかりルール違反をすることのないように最低限目は通しておきましょう。

通貨によって利用できる入金方法が異なる

XMでは取引口座の通貨タイプによって利用できる入金方法が異なります。

JPY(日本円)口座にはすべての入金方法が利用可能ですが、USD(米ドル)およびEUR(ユーロ)口座には国内銀行送金、VISAカード、STICPAYの3つの入金方法に限られます。

ただしSTICPAYは現在、新規入金受付を停止しており、過去にSTICPAYの利用履歴のある既存顧客のみ利用可能です。

JCBカードはJPY、USD口座への入金が可能ですが、STICPAY同様に新規入金受付を停止しており、JCBの利用履歴のある顧客のみに対応しています。

入金手続きの「入金方法一覧」画面では、利用できない入金方法は表示されないこともあります。

入金方法によって出金経路が変わる

XMTradingでは、入金方法によって出金方法が決定します。

XMには「入金方法と同一の出金方法を利用する」という出金ルールがあり、入金方法と出金方法が一致する必要があります。

このルールはマネー・ロンダリングおよびテロ資金供与対策の一環として設けられました。

XMでは入金方法と同様に国内銀行送金、クレジットまたはデビットカード、bitwallet、 STICPAY、BXONEの5つの出金方法が用意されています。

国内銀行送金には出金額の上限はありませんが、国内銀行送金以外を利用した場合、出金できる金額は入金額が上限となります。

つまり入金時と同一の方法で出金する必要がある上、入金した金額以上の出金はできません。

入金額以上の出金に対応するのは国内銀行送金に限られるため、トレードで得た利益は国内銀行送金でのみ出金が可能という点にも留意しておきましょう。

またJCBカードでの出金は対応していないため、例外的に全額国内銀行送金を利用して出金する必要があります。

具体例を見てみましょう。

【例1】
XM口座に国内銀行送金で5万円を入金、3万円の利益が発生し、合計8万円を出金したい

国内銀行送金を利用して、入金分5万円と利益3万円の8万円全額を出金

【例2】
XM口座にVISAカードで5万円を入金、3万円の利益が発生し、合計8万円を出金したい

VISAカードを利用して入金分5万円と、国内銀行送金を利用して利益3万円を出金

【例3】
XM口座にJCBカードで5万円を入金、3万円の利益が発生し、合計8万円を出金したい

国内銀行送金を利用して、入金分5万円と利益3万円の8万円全額を出金

【例4】
XM口座にbitwalletで5万円を入金、3万円の利益が発生し、合計8万円を出金したい

bitwalletを利用して入金分5万円と、国内銀行送金を利用して利益3万円を出金

入金方法と出金方法が一致していること、国内銀行送金以外は入金額以上の金額を出金できないこと、入金額以上の金額の出金には国内銀行送金を利用すること、以上3点が出金時に注意すべきポイントです。

「国内銀行送金で入金し、bitwalletで出金する」「bitwalletで3万円を入金し、利益を含めた5万円をbitwalletで出金する」といった方法は適用されません。

取引口座の登録名義と同一名義のみ受付

XMTradingでは、不正な入金を防止するためにXM取引口座名義と同一名義の入金のみを受け付けています。

クレジットまたはデビットカード、bitwallet、 STICPAY(新規入金受付停止中)、BXONE3種のオンラインウォレットともに登録名義以外の入金は禁止されており、家族名義や法人名義のカードでも利用することはできません。

オンラインウォレットに関しては、第三者名義での入金が発覚した場合、出金できなくなる可能性があります。

入金の際は必ずXM取引口座と同一名義にて入金してください。

XMの各入金方法ごとの手順

それぞれの方法で入金する際の操作手順を実際の画像を使って見ていきます。

この手順の通りに進めていけば迷うことなく入金を完了できます。

まずはどの入金方法にも共通するマイページログインから入金ページに進むまでの流れです。

①ログインID(MT4/MT5 ID)とパスワードを使用してXMの「会員ページ」にログインする

②「会員ページ」にログイン後、「資金を入金する」をクリックする

ここから先はそれぞれの入金方法によって少し操作方法が変わります。

国内銀行送金

国内銀行送金による入金手順

①「入金方法一覧」画面にて、「Local Bank Transfer 」の「入金」をクリックする

②表示された送金先銀行口座の情報をメモする

③ネットバンクや銀行ATMなどから振込

振込人名義に注意!

XM口座の登録名義はアルファベット、入金先MT口座番号はメタトレーダーのログインIDを指定する
【例】
・XM口座の登録名義 Yamada Taro
・入金先MT口座番号 11223344
 ↓
・振込人名義 Yamada Taro 11223344

④残高加算完了の案内がXMから届けば指定銀行への着金が完了
取引口座の残高に入金額が加算されているか確認する
(銀行の営業時間内の振り込みの場合は30分〜1時間以内に着金、営業時間外の場合は翌営業日9時〜10時に着金)

クレジットカード

①「入金方法一覧」画面にて、「Credit/Debit Cards VISA」もしくは「Credit/Debit Cards JCB」※の「入金」をクリックする

※新規のJCBカードによる入金は現在停止しており、新規顧客の入金方法一覧には「Credit/Debit Cards JCB」は表示されません
過去にJCBカードでの取引履歴のある顧客のみ、VISAとJCBをの選択が可能です

②「入金額」の入力欄に金額を入力し、「入金」をクリックする

③利用するクレジットまたはデビットカードのカード情報(カード番号、名義人氏名、有効期限、CVV2等番号※)を入力し、「支払う」をクリックする

※CVV2、CVC2、CAV2はカード裏面の署名欄右側に記載されている3〜4桁のセキュリティ番号です

bitwalletを含むオンラインウォレット

ここではbitwalletを例にオンラインウォレット3種類の入金手順を図解していきます。

オンラインウォレットはどれも同様の手順なのでこの手順に沿って操作すれば入金手続きが完了できます。

①「入金方法一覧」画面にて、「bitwallet」の「入金」をクリックする

②「bitwallet口座」欄にbitwalletに登録しているメールアドレス、「入金額」欄に入金額を入力し「入金」をクリックする

③bitwalletのログイン画面に遷移したら、bitwalletのアカウント(登録メールアドレス)、パスワードを入力する
不正アクセス防止のための認証にチェックを入れ、「ログイン」をクリックしログインする※

※bitwalletを利用するには、事前にbitwalletのアカウント作成と、アカウントへの入金が必要です

④決済情報を確認し、「決済する」をクリックする

⑤画面に「完了」が表示されれば支払いが完了
「マーチャントに戻る」をクリックしXMTradingの「会員ページ」へ戻り、「入金リクエスト完了」と表示されれば支払い手続きが完了

いずれの入金方法においても、手違いがあった場合やXMの取引口座に資金が反映されない場合は、XMサポートデスクに問い合わせてください。
XMTrading サポートデスク:support@xmtrading.com

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