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ロールリバーサル FXで勝率50%以上になれる手法の極め方

信頼性の高いエントリー根拠として使われているテクニカル分析手法、ロールリバーサル(ローリバ)。

ロールリバーサルを使ってFXトレードすることでエントリーのタイミングに迷わなくなる上、勝率を格段に引き上げられます。

と言っても難しい知識や計算は必要なく、一本のラインとローソク足の位置関係を見るだけ

シンプルな手法で勝率を上げたい方や熟練のトレーダーたちまでもが絶好の勝負どころとしてロールリバーサルを狙っています。

そんなロールリバーサルの基本の手法から勝率を出来る限り上げるためのコツまで、さっそく見ていきましょう。

ロールリバーサル FXで勝率50%以上になれる手法の極め方

ロールリバーサルとは

ロールリバーサルとは1本のラインがもともと持っていた役割が別の役割に転換することです。

チャートにおけるラインは主にサポートライン(下値支持線)とレジスタンスライン(上値抵抗線)の2種類の役割を持ちます。

サポートラインは複数のローソク足の安値を結ぶ線で、そのラインを下回らないようにサポートしているように機能する線のこと。

レジスタンスラインは反対にローソク足の高値を結ぶ線で、そのラインを上回らないように抵抗するように機能する線のことです。

これら2本の線をまとめてレジサポラインと呼ぶこともあります。

レジサポライン出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

レジサポラインは斜めのトレンドラインだけでなく、まっすぐ横に引く水平線でも機能します。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

レジサポラインは一定期間役割を果たした後、時が経てばいずれ役割を果たせなくなりラインをブレイクアウト(ラインの価格帯を突破)させてしまいます。

FXを始めた当初はトライアングルやダブルトップ・ダブルボトムなどのラインブレイクを狙ってエントリーすると大きく値動きするため利益を狙いやすいと学ぶことが多いです。

しかし、よりだましに会いづらく、仮にだましにあっても損切り幅を極限まで狭くするにはラインブレイク後のロールリバーサルを狙います。

※だまし:チャートパターン通りに値動きしないこと

ブレイクされたラインはその直後、もともと持っていた役割とは反対の役割を持つ可能性が高いです。

例えば、下図のチャートのようにレジスタンスライン(上値抵抗線)として機能していたライン。

一度ブレイクされた後、今度はサポートラインとしての役割を担っているのが分かります。

出典:TradingView「金/米ドルチャート」より

この役割の転換をロールリバーサル、またはレジサポ転換と呼びます。

サポートラインのブレイク後にも同様にロールリバーサルが起きます。

出典:TradingView「金/米ドルチャート」より

水平線でも同様です。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

ロールリバーサルはチャート上でラインが引ける箇所に高い確率で発生するため見つけやすく、信頼性も高いので重宝するチャートパターンです。

ロールリバーサルを根拠にトレードできるようになれば勝率が上がるため、レバレッジを引き上げてもトータルでの利益を大きく伸ばすことができます

25倍以上のレバレッジをかけてトレードしたい方には海外のFX業者がおすすめです。

ロールリバーサルが起こる要因

ロールリバーサルは以下の3つの注文が同じ価格帯に集中することによって発生します。

  1. 新規注文
  2. 利確注文
  3. 損切り注文

多くの人に意識されやすい価格帯ほどこれらの注文が集まりやすくロールリバーサルが起こりやすいです。

実際のチャートをもとにそれぞれの注文を出す人の状態と心理状況を詳しく見ていきましょう。

【新規注文】
このラインで新規注文を出す人はロールリバーサルを狙ってトレードしている人です。

ブレイクした後ラインまで戻ってきたところを狙ってロングしています。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

ロールリバーサルをトレード手法に採用しているトレーダーからすれば、これは絶好のエントリーチャンスです。
【利確注文】
ここで利確する人は高値で逆張りを狙ってショートしていた人です。

ショートの利確注文なのでロングで決済することになります。

つまりこの決済注文も上昇方向にパワーを与えることになります。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

この水平線は高値でショートしている人にとっては分かりやすい利確ポイントだったと思います。

【損切り注文】
最後に損切りの注文も上昇方向への勢いを加速させます。

何度もレジスタンスラインとして意識されていた水平線なので、このラインにタッチしてまた下落方向に反落すると予想していたトレーダーも少なくありません。

しかし実際には水平線を上にブレイク。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

その後損切りできずに価格が推移していたとすると、新規注文をした価格に近いこのライン付近が絶好の損切りタイミングに感じるわけです。

もう助からないと思っていたポジションが、ほとんど損をしない価格で損切りできる。

このチャンスを逃す手はないですよね。

こうしてショートポジションの損切り注文が殺到し、ロングの方向へ力が加わります。

このようにラインを基準として様々な境遇のトレーダーの注文が一方向へ集中することでロールリバーサルが起こります。

リターンムーブやレジサポ転換との違い

ロールリバーサルはリターンムーブやレジサポ転換(サポレジ転換)とも呼ばれることがあります。

これらはすべて同じ事象を指しています。

こんなにも様々な呼び方をされているということは呼び名はさほど重要ではありません。

重要なのは多種多様な手法を使っているであろうさまざまなトレーダーたちがそれぞれの呼び方で同じ事象を重要視していることです。

それほどまでにロールリバーサルを使った手法は優位性が高く、勝てるトレーダーになるために大きく貢献してくれるテクニカル分析手法だと分かります。

ロールリバーサルを使ったトレード手法

ロールリバーサルを使ったトレードはたった4つのステップで実践できます。

  1. 大きなトレンドの方向を見る
  2. ラインを引く
  3. ラインブレイクを待つ
  4. ロールリバーサルを狙う

ラインを引いたら後はほとんどロールリバーサルが起きるタイミングを待つだけ。

誰でも実践できるトレード手法です。

ステップ1:大きなトレンドの方向を見る

まずは相場が上昇と下落どちらの方向に向かっているのか確認します。

環境認識とも呼ばれる作業で勝っているトレーダーたちは毎日欠かさず行っています。

これは直接ロールリバーサルと関係する作業ではありませんが、大きな流れに逆らわずにトレードするだけでFXは負けにくくなります。

少しでも勝率を上げるためにも飛ばさずにやっておきましょう。

環境認識は日足→4時間足→1時間足→15分足と長い時間軸のローソク足チャートから順に短い時間足まで見ていきます。

デイトレードの場合は15分足まで、スキャルピングの場合は5分足や1分足まで確認しましょう。

今回は例としてドル円でデイトレードする場合の手順を見ていきます。

ここでは複数のトレンドをお見せするために日足の代わりに週足チャートを使います。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

2015年から続いていた大きな下落トレンドは2021年にラインをブレイクし、上昇トレンドに転換していることが分かります。

次に4時間足や1時間足を見ても、力強い上昇トレンドの最中です。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

最後に、15分足チャートを見てみると何度か下落のトレンドが発生していることが分かります。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

しかし、下落トレンドだからと安易にショートしてしまうと大きなトレンドの波にのまれ、上方向にブレイクする動きによって損切りすることになります。

これを避けるためにも大きなトレンドに逆らわずに、この場合ではロングエントリーのみを考えましょう。

ステップ2:ラインを引く

大きな流れが確認できたらエントリー根拠となるラインが引ける箇所を探していきます。

例えば、ステップ1で15分足チャートに確認できた下落トレンドを例にラインの引き方から見ていきましょう。

斜めに引けるトレンドラインはローソク足のヒゲの先端かローソク足の実体が最低でも3点結べる箇所を探します。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

下落トレンドの場合ローソク足の上側にラインが引けます。

ただ、大きな流れは上方向なのでいずれこのラインを上にブレイクするのではないかと想定できます。

ステップ3:ラインブレイクを待つ

ラインが引けたら、そのラインをブレイクするのを待ちます。

ラインをブレイクしたか否かの判断はローソク足が確定した後、実体で判断します。

ヒゲが抜けただけではまだブレイクしたとは言えず、再度トレンドの中に戻ってくる可能性が高いです。

下図のようにローソク足の実体がラインを抜けたらラインブレイクしたと言えます。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

ステップ4:ロールリバーサルを狙う

ラインブレイクしたらいよいよロールリバーサルに備えます。

ラインブレイクの勢いを見て慌てて飛びつかないようにしましょう。

ラインをブレイクしただけではまだ、だましの可能性が高くトレンドの中に戻っていくこともよくあります。

ラインブレイクした後の1本目、2本目のローソク足が重要です。

今回の場合、ラインブレイク後のローソク足を見ると一度トレンドの中に戻っていきそうな値動きをしています。

しかしその後にはしっかりとトレンドの外でローソク足を確定させました。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

トレンドブレイク後の次のローソク足がトレンドの外で確定するのを確認できたらエントリーしてOKです。

この例ではロールリバーサル後そのまま上昇トレンドを継続し大きく価格を伸ばしました。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

中にはトレンドブレイクの勢いが強くトレンドラインからかなり離れたところでローソク足が確定するケースもあります。

出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

この場合はトレンドブレイクの次のローソク足を見るよりも、トレンドラインまで価格が戻ってくるのを待ちましょう。

ロールリバーサルの鉄則4箇条

ロールリバーサルを狙ったトレードの基本ルールは4つあります。

  1. ブレイク・反転はローソク足の実体で判断する
  2. レンジ・ボックス相場は避ける
  3. ラインぎりぎりまで引き付ける
  4. だましなら潔く損切りする

最低限このルールを守ってトレードしていれば順調に利益を積み重ねていけるはずです。

ブレイク・反転はローソク足の実体で判断する

1つ目が最も重要なルールです。

ロールリバーサルにおけるラインブレイクと反転の判断はローソク足の実体で行いましょう。

ローソク足のヒゲを判断軸とすると失敗する可能性が高いです。

例えば以下のチャートのように

レンジ・ボックス相場は避ける

明確なトレンドがなく、横ばいでもみ合っているレンジ(ボックス)相場ではロールリバーサル狙いのトレードは避けた方が良いです。

狭い間隔で意識されるラインがたくさん引けるため、すぐに値動きが反転しやすく利益を狙うのが難しいからです。

ロールリバーサルは明確な上昇・下降トレンドが発生している時を狙いましょう。

ラインぎりぎりまで引き付ける

ロールリバーサル狙いのエントリーは出来る限りラインの近くまで引き付けてから行いましょう。

理想はラインの真上でエントリーすることです。

ラインぎりぎりまで引き付けることで利幅を最大限に伸ばすことができる上、損切り場合も最小限の損失に抑えられます。

だましなら潔く損切りする

だましだった場合は感情に流されずに損切りを行いましょう。

そのためにも損切りの判断基準を明確にしておくことが大切です。

一般的にロールリバーサルを狙ったトレードの損切り基準はブレイクしたはずのラインの内側でローソク足が確定した時です。

仮に損切りした後にまたブレイク方向へ戻ったとしても、ちゃんとルールを守って損切りできたことを誇ってください。

ロールリバーサルのチャンスはまた必ずやってきます。

ロールリバーサル手法の勝率を上げるコツ

さらにロールリバーサルの勝率を極限まで引き上げるためのテクニックが3つあります。

  1. なるべく長い時間足を根拠にする
  2. 何度も意識されている価格帯を狙う
  3. 移動平均線の方向を見る
  4. 他のチャートパターンと組み合わせる

最低限のルールだけでなく大きく勝てるFXトレーダーになりたい方は合わせて意識してみてください。

この4つのコツを押さえるだけでトレードの成果が変わるはずです。

なるべく長い時間足を根拠にする

ロールリバーサルを狙ったトレードで勝率を上げたいならなるべく長い時間足チャートを見てトレードしましょう。

FXをはじめあらゆるトレードにおいて長い時間足のローソク足ほどだましが少なく、強いトレード根拠になるという原則があります。

ただ、その分トレードの回数は少なくなります。

それでもいつもより1つ上の時間足チャートを見るようにするだけで勝率がグッと引きあがるのを体感できるはずです。

デイトレードなら4時間足、スキャルピングでも15分足を根拠にトレードしてみてください。

また、取引する通貨ペアや銘柄によって値動きの特徴もあります。

例えば、ボラティリティの高さで人気のゴールド(XAUUSD)の場合、15分足のブレイクはだましになりやすいです。

このため1時間足以上のブレイクを根拠にエントリーすることで格段に信頼性の高いロールリバーサルとなります。

自分が普段トレードする銘柄の値動きの癖を知ることもトレーダーのレベルを引き上げてくれます。

これは一朝一夕で身につくものではなく、また他の人の見え方と自分の見え方は異なります。

自分でトレードしていくなかで自然と自分にとっての見え方が身に付いてくるものなので、まずは続けることが大切です。

何度も意識されている価格帯を狙う

ロールリバーサルの基準となるラインは過去に何度も意識されている価格帯であることが望ましいです。

過去にどれぐらい意識されたラインなのかはラインと接している点の多さで見て取れます。

出典:TradingView「金/米ドルチャート」より

過去に何度も意識されているラインがブレイクされると、今度はブレイク方向の値動きを支える力強いラインになります。

力強いラインを基準にしたロールリバーサルはきれいに決まることが多く、ラインの真上で反転することも珍しくありません。

移動平均線の方向を見る

ロールリバーサル後も長く価格が伸びていくエントリー方向を見極めるには移動平均線の方向を見ましょう。

移動平均線が上昇トレンドを指している時にはショートを避け、ロングだけに狙いを定めることでトレンドに乗って広い利幅を取ることができます。

移動平均線を使ったFXのエントリーポイントについてはグランビルの法則を参考にしてください。

FXのグランビルの法則 移動平均線を使った売買サイン8つ

他のチャートパターンと組み合わせる

ロールリバーサルと他のチャートパターンを組み合わせるとさらに根拠の強いエントリーが可能です。

FXではエントリーの根拠が多ければ多いほど信頼性の高いトレードができます。

信頼性が高ければロットを上げてハイレバレッジでトレードしても損切りになる可能性が低く、大きく勝負できます。

ロールリバーサルを軸としてトレードする場合でも補助として他のチャートパターンを知っておくとさらに稼ぎやすくなります。

ロールリバーサルを含むラインを活用したライントレードをするなら押さえておきたいチャートパターンを以下の記事4つご紹介しています。

さらにFXの勝率を上げたい方は合わせてご覧ください。

FXはライントレードだけで勝てる 線の引き方や手法を図解

ロールリバーサルを狙うメリット

ロールリバーサル発生を狙ってエントリーするメリットは大きく分けて3つです。

  1. シンプルで誰でも使いやすい
  2. 勝率が高い
  3. 短期で広い値幅を取れる

FXで勝ち続けられる手法の主要な条件がすべて揃っています。

シンプルで誰でも使いやすい

ロールリバーサルは誰でも次のトレードから実践できるほどシンプルな手法です。

トレンドラインや水平線を引いたら後はそのラインをブレイクし、一度ラインに戻ってくるのを待つだけです。

最初は他のインジケーターなど一切見なくても良いのでロールリバーサルだけを極めるだけでも1か月単位で勝てるトレーダーになると思います。

勝率が高い

ロールリバーサルはシンプルながらかなり勝率が高い手法です。

ライン近辺に集中している大量の指値注文や市場に参加しているトレーダーたちの心理が影響してロールリバーサルが発生します。

過去に何度も意識されてきたライン近辺では同じような事象が起こりやすいため、どのラインにおいても似たような値動きをしやすいです。

また、ロールリバーサルが勝率の高い手法であることを知っているトレーダーがロールリバーサルを根拠にトレードするため、さらにロールリバーサルの勝率が引き上げられるからくりがあります。

単純にラインブレイクの勢いに飛び乗ってエントリーするよりもだましにあう可能性もグッと抑えられます。

広い値幅を取りやすい

ロールリバーサルを根拠としてエントリーすると、その後広い利幅で利確しやすいです。

ロールリバーサルは1つのトレンドの終わりと始まりの境目を狙った手法であり、新しいトレンドの始まりからポジションを持つことができるからです。

相場の世界では「頭と尻尾はくれてやれ」という相場格言がありますが、ロールリバーサルなら少なくとも頭の先からトレンドに乗ることもできます。

ロールリバーサルを狙うデメリット

単体で十分に利益を伸ばせるロールリバーサルにも2つだけデメリットがあります。

  1. エントリー回数が限られる
  2. 機会損失もある

勝てるトレーダーはチャンスを待つのがうまいとはよく言われますが、まさにロールリバーサルが待つ時間が多いトレード手法だからこそ生じるデメリットです。

エントリー回数が限られる

ロールリバーサルは1日に何十回とエントリーチャンスが来るわけではありません。

まして1日ずっとトレードチャンスが来ないこともあります。

1分・5分足などの短い時間足チャートに目を移せばトレードチャンスが現れることもありますが、だましの可能性も高く、狙える利幅も狭くなります。

デイトレーダーの方は無理に短期足でトレードしようとするよりチャンスが来るのを待ってトレードを休むのも手です。

その分大きなチャンスが来た時にしっかりと勝負できるように準備しておきましょう。

機会損失もある

ロールリバーサルでは機会損失もたびたび起きます。

ラインの真上でエントリーするのが理想の形であるため、ラインブレイクした後にラインまで価格を戻さずにそのまま値動きしてしまった場合エントリーできなくなります。

かと言ってブレイクした勢いに飛び乗ってエントリーしてしまうとだましとなり損をすることも。

飛び乗ってだましに会い損をするよりも、トレードルールを守ってラインまで戻ってきてからエントリーする方が長い目で見れば勝ち続けられるトレーダーです。

移動平均線にもロールリバーサルがある

ロールリバーサルはラインだけでなく移動平均線を基準としても起こることがあります。

ラインを基準にしたロールリバーサルよりは発生頻度は少ないものの、ラインと移動平均線の両方のロールリバーサルが重なる箇所は力強いエントリー根拠になります。

下図はドル円(USDJPY)の15分足チャートで75SMAを表示させた画像です。

移動平均線のロールリバーサル出典:TradingView「米ドル/円チャート」より

移動平均線が意識されてしっかりとロールリバーサルが起こっていることが分かります。

FXは多くの根拠が重なるほど信頼性の高いトレードができます。

エントリー根拠の1つとして使えることを覚えておくと今後役に立ちますよ。

【終わりに】
FXはデモトレードで練習しても実際のトレード時の心理状態やチャートの動きとは異なる部分があり、勿体ないです。

かと言っていきなりリアルトレードをするのは一定のリスクが伴います。

そこで近年多くのトレーダーが活用しているのが海外FX業者の口座開設ボーナス。

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