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iFOREXの評判 億の利益が狙えて出金も安心の老舗FX業者

創業から25周年と海外FX業界で最も老舗のブローカーでありながら、新興のFX業者が乱立している今でも世界中で口座開設者が絶えないiFOREX(アイフォレックス)。

高額利益でも出金拒否がないなどの安全性・信頼性や時代の変化に合わせて改善を続けているサービス体制・取引環境が評判です。

海外FXの中でも珍しいロスカット水準0%やボラティリティの高い先物銘柄も扱っている特徴を活かして、レバレッジ限度ぎりぎりのトレードで資産を10倍~100倍にも増やすトレーダーたち「アイフォ戦士」から特に厚い支持を受けています。

そんなiFOREXの評判を詳しく調査すると大きく4つのポイントが見えてきました。

iFOREXの評判 億の利益が狙えて出金も安心の老舗FX業者

iFOREXの評判

iFOREXの評判を調査して分かったこと。

それは、創業から25年目を迎えた今でもサービス改善を続けているiFOREXはトレーダーから厚い信頼を得ていて、さらに高額利益の稼ぎやすさで評価されているということです。

具体的なユーザーの口コミと共に詳しく見ていきましょう。

高額でも出金拒否の噂を聞いたことがない

GEMFOREXは海外FX業者の中では珍しく出金拒否の噂が見当たらない業者でした。

それどころか数百万円単位の高額出金でも問題なく出金できたという声をいくつも見かけました。

iFOREXは出金拒否なく高額でも安心して出金できると評判出典:Twitter@ma_ra_pwpool

仮にトレードで勝てたとしても出金できなければ意味がありません。

その点iFOREXは出金の心配がいらず、トレードでいかに稼ぐかに集中できる業者です。

出金手続きが簡略化され着金も早くなった

iFOREXの出金に関して言えば、これまで唯一不満が募っていたのが出金依頼書の提出の手間についてです。

2022年現在でもホームページ上の「出金に必要な書類」では出金依頼書の提出が都度必要だと記載されています。

しかし2021年後半からの評判を見ると、出金依頼書の提出が不要になり着金も早くなったとの報告が相次いでいます。

iFOREXは出金依頼書が不要になり、着金も早いと評判出典:Twitter@tutidangofx

どうやらホームページの更新が追い付いていない様子。

何はともあれ出金に関する改善は信頼性にも繋がるため嬉しい変化です。

サポートが手厚く、個別の電話も来る

iFOREXはサポート体制も評判です。

電話対応が丁寧で他の業者では回答してくれないような疑問まで解消してくれるとのこと。

iFOREXは信頼できる業者と評判出典:Twitter@QtRltVkkk0J2WRY

また、iFOREX側から個別に電話が来ることも有名です。

iFOREXはサポートが手厚く、電話の対応も良いと評判出典:Twitter@higartappu

バルセロナやギリシアの番号から突然電話がかかってきて驚いたという口コミも多いです。

口座開設した後に海外からの着信があった場合はiFOREXからの電話の可能性が高いため、不安に感じることのないよう事前に認識しておきましょう。

ハイボラ銘柄とハイレバの組み合わせで億

最後に、iFOREXの稼ぎやすさを証明してくれるアイフォ戦士と呼ばれるトレーダーからの評判をご紹介します。

アイフォ戦士とはiFOREXでトレードできるマイナーな銘柄をトレードし、高いボラティリティと高いレバレッジを駆使して大金を狙うトレーダーのことです。

伝説のアイフォ戦士とも呼ばれるまんぼう総裁さんはiFOREXで2度の億を達成しています。

やはりアイフォ戦士の醍醐味は商品先物・指数・株です(^^)

原油よりもゴールドよりも、もちろん各種法定通貨よりもボラティリティが高いのは商品先物市場の中でも一番値動きが意味不明な天然ガスです。

引用元:【2度目の億!アイフォ戦士】アイフォ戦士第2章(商品先物・指数・株)最速で億を目指す【まんぼうFX】

そんな価格変動の激しい天然ガスなどの商品先物銘柄で最もスプレッドが狭いのがiFOREXです。

また、iFOREXならレバレッジも有利な条件でトレードできます。

海外FX業者の商品先物のレバレッジ水準は一般的に100倍程度に対し、iFOREXでは最大200倍のレバレッジがかけられます。

でかい勝負をするならiFOREXがベストということになります。

ただ、その分ロスカットされる可能性も高くなりハイリスク・ハイリターンのトレードになることは認識しておきましょう。

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iFOREXの安全性・信頼性

利用する海外FX業者を決める際には運営元や預け入れ資金の安全性・信頼性が気になるところです。

ここではiFOREXの運営会社や金融ライセンス、顧客資金の管理方法について見ていきましょう。

1996年創業の老舗FXブローカー

iFOREXはFormula Investment House Ltd.が1996年に設立したブランドです。

現在も運営している海外FX業者としては最も長い歴史も持っています。

1996年というと日本で個人投資家がFXをできるようになるよりも2年も前のこと。
※1998年に現在のひまわり証券が個人投資家向けのFXサービスを開始

つまり日本国内の全てのFX業者よりも長い歴史を持っているわけです。

当然ながら日本だけでなくヨーロッパ諸国やアメリカ、アジア、中東、アフリカなど世界の様々な国でサービスを提供しており、徐々にサービスの提供範囲を広げています。

また、長い歴史の中でサービスの改善を重ねていることは800近い取扱銘柄の豊富さや評判からも見て取れます。

金融ライセンスはバージン諸島で取得

海外FX業者の安全性を担保する役目を果たす金融ライセンス。どこの国の金融ライセンスを取得しているかによって審査基準の厳格性が異なり、その分信頼度も変わります。

iFOREXの金融ライセンスはイギリス領バージン諸島のものです。

イギリス領とは言うものの、世界で最も厳格なライセンスと言われる本土イギリスの金融ライセンスとは程遠い存在。

金融ライセンスによる信頼性の担保はほとんどないと言えます。

だからと言って悪いわけではなく、あくまでライセンスによる保証がないということ。

マイナスというよりもプラスではないという認識が適切です。

これまでのiFOREXの実績を見るとマイナーな金融ライセンスだからと言って不具合が生じたことはないように思います。

顧客資金は分別管理

iFOREXでは運営資金と顧客資金を別々に管理しています。

これによって預けたお金を会社の運営のために使われる心配がありません。

ただし信託保全とは異なり、仮にiFOREXが倒産したら預け入れ資金の全額が返ってこない場合もあります。

過去25年にそのようなことは起こっていないからこそ運営できるいるものの、最悪のケースも認識した上で利用しましょう。

iFOREXだけの独自のサービス

iFOREXはiFOREX特有のサービスを3つ提供しています。

他の海外FX業者はそれぞれ同様のサービスの中で細かなスペック争いを繰り広げていますが、iFOREXは独自のサービスで人気を集めます。

言い換えれば他の海外FX業者とは比較の必要がない固有の強みとも言えます。

ロスカット水準0%

iFOREXのロスカット水準0%はなかなか類を見ない設定です。

ロスカット水準とは証拠金維持率が何%以下で強制決済されるかを表した数値で、これが低いほど大きな含み損にも耐えられることになります。

現在の証拠金維持率が何%かは取引ツールに分かりやすく表示されています。

一般的な海外FX業者はロスカット水準を20%に設定していますが、iFOREXは驚異の0%。

これはつまり、含み損が口座残高を超えるまで強制決済されずに耐えられるということ。

攻めの姿勢のトレードをしたい方にぴったりの条件です。

年利3%の利息キャッシュバック

iFOREXでは口座残高に対して年利3%分の利息が毎月支払われます。

つまりiFOREX口座にお金を置いておくだけで年利3%の資産運用ができるわけです。

取得条件は口座残高を10万円~150万円の間に留めておくことと、30日以内に1度は取引をして口座を動かしておくこと。

海外FXトレーダーが年利3%の利息を魅力に感じるかは置いておいて、ユニークなキャッシュバック制度は評価できます。

取引ツールFXnetViewer

iFOREXではMT4,MT5が使えない代わりに独自の取引プラットフォームFXnetViewerを提供しています。

専用スマホアプリもあり、使いやすいと評判です。

また、MetaTraderでは対応していないポジションの一括決済ができる機能も魅力です。

iFOREXのメリット

ここでは一般的な海外FX業者と比べてiFOREXが優位であるポイントをご紹介していきます。

利用者がiFOREXを使う理由とも言えるでしょう。

取扱銘柄の種類が豊富

iFOREXは取扱銘柄が多いことで有名であり、人気の理由の1つです。

その数はなんと750銘柄以上で、国内人気No.1のブローカーXMの98銘柄と比べると7倍以上になります。

取扱銘柄が多いと何が良いのか?

本来であればトレードしたい主要通貨(ドル円やユーロ円、ポンド円など)を取り扱っていれば良いはずです。

しかしマイナーな銘柄にも魅力があります。

iFOREXの取扱銘柄の中で特に注目されているのは「天然ガス」と「外国株式CFD」です。

天然ガスは暴れ馬と呼ばれるポンドよりもボラティリティが高く、うまくトレードできれば大きな利益を稼げます。

事実、伝説のアイフォ戦士言われるまんぼう総裁さんは天然ガスをトレードして億を稼いでいます。

しかもiFOREXでは200倍のレバレッジで商品取引ができ、他の業者と比べて3倍程度高いレバレッジがかけられます。

また、外国株式CFDには中国株のテンセントなども含まれ、最低でも70万円ほどの資金がないと買えない銘柄もレバレッジをかけて購入できます。

幅広いニーズに応えるのがiFOREXの豊富な取扱銘柄です。

仮想通貨の取引ができる

iFOREXでは仮想通貨23銘柄の取引もできます。

値動きの激しい仮想通貨の銘柄でも最大10倍のレバレッジを利かせてトレードでき、大きな利益を狙えます。

ボーナス(トレーディングチケット)が豪華

iFOREXは豪華なボーナスを配布していることでも有名です。
※iFOREXではボーナスのことをトレーディングチケットと呼びます。

初回入金の場合、10万円までの入金に対して入金額と同額(100%)のウェルカムボーナスがもらえます。

つまり10万円の自己資金で20万円分の証拠金ができるということです。

さらに10万円を超えてから50万円までの入金に対して25%の入金ボーナスが付与されます。

ウェルカムボーナスで最大20万円が貰える計算です。

少額資金の方にとっては海外FX業界でもトップクラスにボーナス効率の良い業者です。

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ポジションの一括決済ができる

iFOREXの独自取引ツールである「FXnetViewer」では複数ポジションの一括決済が可能です。

ポジション一括決済とは、例えば5つのポジションを持っていたとして、ボタン1つで全てを利確や損切りできるということです。

実はMT4やMT5はポジションの一括決済に対応しておらず、手動で1つ1つポジションを決済する必要があります。

指標発表時や相場急変時など、取引ツールの操作スピードが求められる局面では不利になります。

また、値動きの激しい通貨ペアや先物取引では数秒の決済のズレが大きな利益の差になります。

少しでも利益を追求したいトレーダーにとって嬉しい機能です。

レバレッジ制限が一切ない

iFOREXでは口座残高がどれだけ増えてもレバレッジの制限がありません。

海外FX業者のほとんどは口座残高が200万円を超えるなど、一定の残高を超えると極端に最大レバレッジが制限されます。

多額の資金を運用するには向かず、なかなか数千万円稼ぐのは難しいと言われています。

しかしiFOREXではいくら増えてもレバレッジ制限がないためトレード効率が良いのが魅力です。

最小入金額は1万円から

iFOREXは1万円から始められます。

1万円の証拠金で400万円分の取引ができるのはレバレッジが高い海外FXならではです。

iFOREXのデメリット

一方で、iFOREXにはデメリットもあります。

他の海外FX業者では解消されている規制やリスクもあり、メリットとデメリットを比較してどちらを優先するか決めましょう。

スキャルピングなど禁止事項が複数ある

iFOREXでは禁止事項としてスキャルピングや自動売買、アービトラージ、両建てトレードが挙げられています。

iFOREXでのスキャルピングの定義は1日10回以上の取引です。

逆に言えば1日9回以下の取引であれば短期トレードをしてもお咎めなしの可能性が高いということです。

ただ9回だから大丈夫という確かな保証はないため、1日の間に何度もトレードするのは控えた方が良いでしょう。

入金の催促の電話が来る

iFOREXは電話営業が頻繁に来ることで有名です。

突然バルセロナやギリシャから電話がかかってくるので、iFOREXからの電話だと知らないうちは不信に思うかもしれません。

ただ、内容によっては特別に入金ボーナスを付与してくれるものの可能性もあり無視せずに出たほうが良い場合もあります。

あくまで入金しないともらえないボーナスにはなるため、一部では入金催促が来たと語られることもあります。

取引が不透明と言われるDD業者

iFOREXはDD業者と言われています。

DDとはDealing Desk方式のことで、トレーダーの注文を成立させるために間にブローカーが介入する方式を指します。

つまりブローカーの意図によって注文を操作することも可能となり、不透明な約定の原因となります。

実は国内FX業者のほとんどがDD業者であり、国内ブローカーを使うデメリットの1つと言われます。

ただiFOREXにはストップ狩りなどの価格操作の口コミはなく過度な心配は不要と言えます。

10万円以下は出金手数料がかかる

iFOREXでは10万円以下の出金には一律2,000円の出金手数料がかかります。

さらに出金先の銀行でリフレクティングチャージと呼ばれる手数料がかかるため、最低でも4,500円ほどのコストになります。

出金手数料を抑える方法は3パターン。

①10万円以上になったら出金
月に3回までは10万円以上の出金手数料が無料です。
ただし、送金先の銀行のリフレクティングチャージ2,500円程は別途かかります。

②クレジットカードへ出金する
クレジットカードへの出金は、入金額と同額までは可能です。
仮にクレカで5万円入金した場合、5万円まではクレカ出金、それ以上の利益分は銀行送金かbitwalletに出金します。

③bitwalletへ出金する
電子ウォレットサービスのbitwalletへの出金手数料は無料です。
ただ、bitwalletから現金に変換する際には別途手数料がかかります。

状況によって使い分けましょう。

MT4,MT5が使えない

iFOREXでは海外FXでは一般的なMT4,MT5が使えません。

独自の取引ツール「FXnetViewer」を利用します。

MTに慣れている方は初めのうち使いづらいかもしれませんが、トレードを重ねるうちに慣れてくるでしょう。

以上、iFOREXについて見てきました。

iFOREXは出金拒否の心配がなく、トレードに関する特徴も「ロスカット水準0%」「取扱銘柄が豊富でハイボラ銘柄も取引可能」「商品先物でも最大レバレッジ200倍」など高額利益を狙いやすいものが揃っています。

ただしスキャルピングが禁止されていたり、為替通貨の最大レバレッジが400倍と業界では低い水準です。

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