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Exnessに悪質な出金拒否なし 高額利益もなんなく着金

実は取引量とアクティブトレーダー数では世界No.1の実力を持つExness。

ただ、日本人の間ではXMやGEMFOREXのような知名度はまだなく、知る人ぞ知るブローカーとしてSNSで話題を集めている段階です。

その分Exnessでは出金拒否がないか心配にもなりますよね。

結論、Exnessには悪質な出金拒否はありません。

ただし気を付けないと出金拒否の対象となる禁止事項や出金ルールもあるので、きちんと把握した上で取引を始めることをおすすめします。

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Exnessに悪質な出金拒否はない

Exnessはイギリスやキプロス、南アフリカ、セーシェル諸島の金融ライセンスを持つ海外FX会社の一つです。

海外FX会社で取引する際の最大のリスクがFXトレードで稼いだはずの資金が出金できないと言うことです。

では、Exnessでも出金拒否される可能性があるのか検証してみましょう。

結論から言うと、Exnessでの出金拒否や口座凍結される可能性はほぼないに等しいと言えます。

Exnessで出金できなかったとする口コミを見ると以下ようなものが理由で、悪質な出金拒否にあっているわけではなさそうです。

・入出金ルールに
・トレード量に対して入出金が多い
・指定された送金通貨(USD)に変更が必要

現に数千万円~億単位の高額出金実績も確認できます。

exnessは実際に億以上出金したのを聞いたことありますね

引用元:Twitter「半兵衛(@hanbe_fx)」より
2022年7月23日

サクッと4桁万円出金できるExnessも好きですけどね!

引用元:Twitter「Louis Votton(@skwwwwww)」より
2022年7月26日

悪質な出金拒否や口座凍結については、世界4大監査法人の一角であるデロイト・トウシュ・トーマツ監査法人の監査を受けており、内部統制やコンプライアンスなどの信頼性が高い状態となっています。

そのような厳格な監査を受けているFX会社が悪質な出金拒否や口座凍結を行っていたとしたら、エンロン事件で解散を余儀なくされたアンダーセンのようにデロイト・トウシュ・トーマツ監査法人も解散を余儀なくされます。

ある程度の信頼性は担保されていると見るのが出金拒否はないとする意見の裏付けとなっています。

そのためExnessでは理由のない出金拒否はなく、出金エラーになる場合には必ず何かしらの正当な理由に基づいたエラーとなっています。

仮に出金エラーになった場合でも日本語でのサポート体制が整っていることからトラブルに対するレスポンスも早く、トレードしやすいFX会社になっています。

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実際にExnessで出金してみた

Exnessでは問題なく出金できるのか、出金にはどれぐらいかかるのか確かめるためにリアル口座から出金をしてみました。

【出金条件】
・出金手段:JCBデビットカード
・出金金額:6,610円

結果、出金申請をしたのは2022年9月12日月曜日で着金は9月15日水曜日。

2営業日で出金が完了しました。

Exnessで実際に出金してみた

クレジットカード/デビットカードでの出金は最大14営業日(30日)かかるとの情報もあったので気長に待つつもりでしたが、同じ週のうちに着金したので得をした気分でした。

基本的にトラブルがなければ2,3営業日で着金するみたいです。

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Exnessで出金できない原因

Exnessで出金できない事態が増加しているとの情報もあります。

その原因を探ると出金できないエラーには以下の2パターンがあります。

【Exnessの出金エラー2パターン】
①着金しないエラー
②出金申請できないエラー

それぞれ詳しく見ていきましょう。

着金しないエラー

Exnessのカスタマーサポートによると、正しい出金方法で申請しているにも関わらずユーザー側の口座に着金されないというシステムエラーが発生したようです。

着金しないエラーの場合、取引口座に資金が戻るため着金が遅い場合には一度取引口座を確認してみましょう。

エラーが発生した直後はライブチャットサポートへのアクセスが混雑していて、つながりにくい状況があったようです。

出金申請ができないエラー

SNS上では出金申請自体ができないエラーの報告もありました。

実際にExnessを利用していると入出金の申請時にエラーになる経験が何度かあります。

これは出金拒否ではなく、何かしら入出金ルールとずれた入出金ルートを選択していたり、1日の処理上限金額を超えている時に起こります。

また、タイミングによっては一部の入出金手段が不調なときもあるので、その場合は他のルートを選択して再度申請すれば問題なく着金します。

不明点があるときはExnessのカスタマーサポートに連絡すればエラーの原因を教えてもらえます。

いずれにせよ資金が失われることはないので冷静に1つ1つ対処しましょう。

また、Exnessの銀行送金でよくある出金エラーに振込IDとインボイスIDの入力誤りがあります。

振込IDは振込人を特定するためのIDとなっており、取引口座番号やインボイスIDを誤って振込名義人名に記載した場合は入出金エラーになります。

誤って記入してしまった場合はカスタマーサポートに連絡しておきましょう。

Exnessで出金拒否の対象となる禁止事項

次に、Exnessではどのような取引が出金拒否の対象となるのか、禁止事項を確認しましょう。

悪意のある出金拒否はありませんが、規約違反をしている場合は他の業者と同様に出金拒否や口座凍結の対象になります。

Exnessで口座凍結や出金拒否の対象になるのは以下の7つです。

【ルール違反となる取引】
①サーバーエラーやレート遅延を意図的に利用した取引
②自己アフィリエイト(自己IB)による取引
③人工知能分析ソフトの使用
④他人のやり取りの妨害行為
⑤ウィルスなどによるシステム妨害
⑥不正アクセス
⑦マネーロンダリング

普通にトレードしていれば引っかかることはありませんが、念のためあなたのトレードスタイルが違反にならないか確認しておきましょう。

サーバーエラーやレート遅延を意図的に利用した取引

Exnessで口座凍結や出金拒否になるケースは、サーバーエラーやレート遅延を意図的に利用した取引です。

サーバーの混雑などによって、MT4やMT5などの取引ツールでサーバーエラーやレートの遅延が生じた場合、サーバーエラーやレート遅延を狙ってトレードをすると、利益を出金することができず、出金拒否される可能性があります。

サーバーエラーやレート遅延を意図的に利用したトレードを繰り返すことで、口座凍結される可能性もありますので、取引に際しては注意が必要です。

Exnessでは、サーバーエラーやレート遅延を狙ったトレードは、不正なトレードと見なされていますので、注意が必要です。

自己アフィリエイト(自己IB)による取引

Exnessでは、自己アフィリエイト(自己IB)による取引でも、口座凍結や出金拒否になります。

自己アフィリエイト(自己IB)は、紹介プログラムのURLを自分用に発行し、口座開設やトレードを行うことで、キャッシュバックを受け取ることができる仕組みです。

Exnessの取引で、自己アフィリエイト(自己IB)自体が禁止事項となっているため、自己アフィリエイト(自己IB)に伴う出金の場合は、出金拒否や口座凍結される可能性があります。

人工知能分析ソフトの使用

Exnessの取引規約では、会社のシステムや取引プラットフォームで動作する人工知能分析ソフトウェアの使用、AIを用いた自動売買システムなどの利用は禁止となっています。

海外FX会社では、AIを用いた自動売買システムなど利用は、自社のトレーディング用サーバーに過度な負荷がかかる可能性があるとして、禁止している所が多くあります。

他人のやり取りの妨害行為

Exnessの取引規約では、他社のやり取りを傍受、監視、損傷、又は変更行為を禁止しています。

他のユーザーの取引状況を監視したりする目的のハッキング行為などは禁止されています。

ウィルスなどによるシステム妨害

Exnessの任意のシステムやトレーディングプラットフォームを歪曲、削除、損傷、分解するように設計・指示された、あらゆる種類のウィルス性コードを流す行為が禁止されています。

不正アクセス

トレーディングプラットフォームを介して、ソフトウェア、プログラム、アプリケーション、又はその他のデバイスを直接又は間接的に情報を取得・使用できるようにするアクセスや取得行為は禁止されています。

マネーロンダリング

Exnessユーザーがマネーロンダリング活動又はテロリスト活動に加担していたり、資金調達又はその他の犯罪行為をしているとExnessに疑いがもたれる場合には、出金拒否や口座凍結と言った措置が取られます。

マネーロンダリングは、犯罪資金の出所を分からなくする目的で、入出金を繰り返す犯罪行為のことを言います。

Exnessで出金拒否されないための出金ルール

Exnessで出金拒否されないための出金ルールを確認しましょう。

ポイントは以下の7つです。

  1. 入金方法に合わせて出金する
  2. 入金額以上の金額をカードで出金することができない
  3. 出金には優先順位がある
  4. 複数方法で入金したなら出金額は入金額と同比率にする
  5. 余剰証拠金以上の金額を出金申請しない
  6. 高額出金は1日の上限までで複数日に分ける
  7. 第三者からの出金依頼は拒否される

これらを押さえておけば出金拒否かも?と不安になるような出金エラーなどを回避できます。

入金方法に合わせて出金する

Exnessの入金方法には、「国内銀行送金」、「クレジットカード」、「ビットウォレット」、「ビットコイン」など様々な方法で入金することができます。

Exnessの取引ルールでは、出金に際しては、入金に使用した決済方法と同じ決済方法でのみ出金することができます。

例えば、「クレジットカード」→「ビットウォレット」で入金していた場合であれば、「ビットウォレット」→「クレジットカード」となります。

ビットコインで入金してビットウォレット向けに出金しようとしても出金拒否となってしまいますので、最初に入金した方法はしっかりと覚えておき、同じ手段で出金手続きを行うように注意しましょう。

入金額以上の金額をカードで出金することができない

クレジットカードで入金した場合、出金方法はクレジットカードになることは、上記で解説済です。

クレジットカードでの出金に対しては、クレジットカードのショッピング枠にある返済措置を利用して返金されます。

ですから、クレジットカードを利用せずに、トレードによって稼いだ利益分については、クレジットカードの返金措置を取ることができません。

入金額+利益分を一度に出金したい場合には、クレジットカードによる返金と国内銀行による送金など他の出金方法を組み合わせて出金するようにしましょう。

出金には優先順位がある

Exnessでは、複数方法で入金していた場合には、出金に関する優先順位が決められていますので、優先順位に従って出金申請を行う必要があります。

Exnessでは、処理時間を最適化するために、最優先をクレジットカード、ビットコイン、その他の決済システム、国内銀行送金の順で処理を行います。

例えば、「クレジットカード」→「ビットコイン」→「ビットウォレット」とした場合であれば、「ビットウォレット」→「ビットコイン」→「クレジットカード」の順に出金処理がなされます。

複数方法で入金したなら出金額は入金額と同比率にする

Exnessでは、「ビットウォレット」、「スティックペイ」、「パーフェクトマネー」、「ウェブマネー」と言った電子決済システムによる入出金が可能となっています。

複数の電子決済サービスや複数の入金方法を使って入金した場合には、入金額の割合に応じて出金を行う必要があります。

口座への入金に複数の異なる決済方法を用いた場合には、各種決済サービス・入金方法ごとの入金割合に応じた出金が可能になっています。

例えば、SkrillでUSD1,400、NetellerでUSD600の合計USD2,000を口座に入金したケースで考えます。

USD1,000の利益を上げた場合で、利益を含む全額に対して出金指示をする場合を考えます。

入金額の割合は、Skrillが70%、Netellerが30%となっています。

元本分については、USD1,400、NetellerでUSD600を引き出すことは問題ないかと思います。

利益分については、USD1,000×70%=USD700がSkrill、USD1,000×30%=USD300がNetellerとなります。

出金総額は、手数料等を加味しない場合であれば、Skrillは、元本USD1,400+利益USD700=USD2,100、Netellerは、元本USD600+利益USD300=USD900を出金することになります。

複数の入金方法を1つ増やすと、出金に対する手間がかかります。

出金割合が異なるだけで、出金拒否などの措置が取られる可能性があります。

無駄な労力を使うことを避けたい場合には、入金方法については、一つにまとめるようにしましょう。

余剰証拠金以上の金額を出金申請しない

多くのFX会社は、現在保有しているポジションを全て決済しない限り、出金申請をすることができません。

Exnessでは、ポジションを保有したままで出金申請することができますが、出金できる額は余剰証拠金の部分だけとなっています。

余剰証拠金を超える金額を出金申請すると、出金拒否されてしまいますので、注意しましょう。

高額出金は1日の上限までで複数日に分ける

Exnessの出金方法の一つに、国内銀行送金があります。

国内銀行送金の場合、出金手数料は無料となっていますが、送金が反映されるまでに最大3営業日ほどかかってしまいます。

土日・祝日で銀行が休業となる場合には、出金の反映が休業日数に応じて長くなります。

銀行が長期休業になる場合など、出金をする場合には、注意が必要となります。

また、国内銀行送金による出金での注意事項は、1日当たりUSD205~USD30,000の範囲で出金する必要があります。

USD30,000となると、日本円では約3,600,000円です。

USD30,000を超える出金額については、複数日に分けて出金するか、又は、他の方法で出金指示を行う必要があります。

処理額は、2022年5月30日にUSD3,700からUSD30,000に引き上げられました。

引上げられた入出金方法は、国内銀行送金による方法です。

国内銀行送金による方法では、すみしんSBIネット銀行と三井住友銀行の2行となっています。

その内、すみしんSBIネット銀行に対する入出金額がUSD30,000となりました。

三井住友銀行については、従来通り、USD3,700のままとなっています。

第三者からの出金依頼は拒否される

Exnessでは、マネーロンダリング対策の一環として、第三者からの直接入金、第三者への直接出金を受け付けていません。

Exness口座のパーソナルエリアで登録した情報に一致する場合のみ、取引を完了することができます。

そのため、Exness口座のパーソナルエリアで登録した情報ではない場合の出金依頼は拒否されます。

Exnessでよくある質問

両建てや自動売買(EA)は禁止されていますか?

Exnessでは、両建て取引や自動売買システムによるトレードは禁止されていません。

繰り返しになりますが、Exnessで禁止されているトレードは、サーバーエラーやレート遅延を意図的に利用した取引と自己アフィリエイト(自己IB)による取引の2つです。

この2つの取引に該当しなければ、他のFX会社で禁止されていることがあるスキャルピング取引などのトレードをハイレバレッジでトレードすることが可能です。

禁止事項が2つしかないことから、トレードに対しては、寛容な業者だと言えます。

注意事項は、自動売買システムによるトレードは禁止されていませんが、人工知能ソフト(AI)を用いた分析や取引については、出金停止や口座凍結と言った措置が取られる可能性がありますので、注意が必要です。

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Exnessのホームページ画像

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