米国株のテンバガー候補TOP5 国内外メディアの推し株から厳選

選定基準は過去の10倍株の共通点

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米国株の次期テンバガー候補5銘柄を厳選

国内外の米国株メディアや有名投資家が選んだ全30銘柄から、さらにテンバガー候補として有力なTOP5をランク付けしました。

1日の値幅制限がない米国株市場では、2020年~2021年にかけて1年のうちに株価50倍以上に伸びる銘柄もありました

米国株のテンバガー期待度ランクTOP5

2021年~2022年にテンバガーを達成する期待度が高い米国株、上位5銘柄は以下の通り。

米国株の次期テンバガー候補

  1. アセンサスサージカル(ASXC):1.66ドル
  2. アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS):4.69ドル
  3. パランティア(PLTR):18.47ドル
  4. スマイルダイレクトクラブ(SDC):7.96ドル
  5. マターポート(MTTR):2021年上場?

※株価は2021年5月10日現在

2020年5月~2021年5月の間にテンバガーを達成した米国株の共通点を評価基準とし、順位付けしました。

アセンサスサージカル(ASXC)

米国株のテンバガー候補アセンサスサージカル(ASXC)引用元:Asensus SurgicalHPより

アセンサスサージカル(ASXC, Asensus Surgical)はダイヤモンドZAi2021.5号で取り上げられたテンバガー候補。

NYSE American市場に上場している遠隔手術ロボットのメーカー企業です。

ロボットアームを遠隔操作し本来の手術道具を使っている感触を再現しながら手術を実行することが出来ます。

また、ほんの小さな穴から内視鏡とロボットアームを挿入して手術が行えるため患者の負担が小さく済むことも利点です。

これまで遠隔手術ロボットの世界シェアはIntuitive Surgical社の「ダヴィンチ」が7割ほどを占めていました。

しかし2019年にダヴィンチの取得していた特許の大部分が失効し、メーカーの新規参入が可能に。

そのうちの一社がまさにアセンサスサージカル社です。

日本の通信業界が楽天モバイルの参入によって大手3社による寡占状態を抜け出しつつあるのと同じイメージですね。

アセンサスサージカル社の手術ロボットの競合優位性は4つ

・導入コストが比較的廉価
 ダヴィンチより3割ほど安い

・手術時の身体的ストレスが少ない
 スコープをのぞき込むのではなくサングラスを付けて視界の共有が可能

・対応可能な手術の範囲が広い
 米国では一般外科手術でも利用可能に

・機会学習の活用
 AIの機械学習で外科医の手術をアシスト
 
AIとロボットの技術力を活用し、ダヴィンチのシェアを奪うことが出来ればテンバガーも夢ではありません。

【時価総額比較】
アセンサスサージカル:4億3000万ドル
インチュイティブサージカル:990億8200万ドル

時価総額は230倍。インチュイティブサージカルに追い付くほどの企業成長を遂げれば、単純計算で株価230倍の大躍進です。

「遠隔手術ロボット」産業自体も5Gの普及によってより遠くの場所にいる患者をストレスなく手術できる未来も想定されており、成長性の高い分野です。

市場規模は今後ますます拡大していくでしょう

チャートを見ると、既に2020年~2021年にかけてテンバガーを達成。しかしその後は急速な下落トレンドに入っています。

しかし長期のチャートを見ると、上昇と下落を繰り返しており、直近1年間の10倍高はささいな株価の動きだと分かります。
引用元:TradingView「ASXC」より
1ドル代まで下がった株価。次なる大きな上昇のタイミングでは何十ドルまで上がっていくのでしょうか

・株価:1.66ドル
・時価総額:4億3800ドル
・市場:NYSEアメリカン
・業種:医療関連
・事業内容:アセンサス・サージカル(Asensus Surgical, Inc.)は医療機器メーカー。デジタル腹腔鏡検査分野で低侵襲手術(MIS)を改善するため、執刀医と患者間のインターフェースを デジタル化する。腹腔鏡検査の拡張知能、接続性、ロボット工学に注力し、手術における現在の臨床上、認知上、経済上の不足に対処する。引用元:bloomberg
・テーマ:遠隔医療
・純利益成長率:-0.43%
・営業利益成長率:+35.13%

アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS)

米国株のテンバガー候補アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS)引用元:AgEagle Aerial SystemsHPより

アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS, AgEagle Aerial Systems)もダイヤモンドZAi2021.5号で紹介されたテンバガー候補です。

NYSE American市場に上場しており、この点もアセンサスサージカルと同様です。

直近の米国株テンバガーの事例を見ていると株価6ドル以下の低位株がほとんど

この点に着目し株価6ドル以下に該当したアグイーグルとアセンサスサージカルを上位2銘柄にランク付けしました。

両社とも「時価総額の小さい企業が上場するNYSE American市場」の上場銘柄なのもこのためです。

アグイーグルは農業用ドローンの受託開発・販売を行っているスマート農業関連の会社

日本ではここ数年でドローンの商業活用が取り入れられるようになりましたが、世界的に見ると活用事例は無数にあります。

広大な農業面積を持つアメリカでは特にスマート農業の活用が急速に進んでいます

今後ますます市場規模が拡大していく分野でしょう。

そんな農業ドローン市場の中でアグイーグルは2020年~2021年にかけて大きな注目を集める存在になりました。

2020年3月には0.3ドルだった株価が2021年2月には17ドルに。つまり1年経たずして株価約56倍まで急騰したのです。

この急騰劇にはアグイーグルが近年力を入れている配達用ドローンにおいて、大手のEコマース会社から受注したとのアナウンスが1つの要因として考えられています。

ネット上では「Eコマース会社」とはAmazonではないか?との憶測が流れ株価は急騰。

しかしAmazon側がこの噂を直々に否定し現在は株価急落中。

引用元:TradingView「UAVS」より

しかし逆手に取れば今後の農業ドローン、配達用ドローンの事業拡大が進めば2021年の高値水準である17ドルも十分に視野に入っているということ。

米国で上場しているドローン企業はまだ多くなく、市場規模も毎年堅調に拡大しています。

世界のドローンシェアは約8割がDJIに支配されていますが、中国製ドローンはセキュリティの観点からアメリカでは禁止されています。

一方アメリカ国内ではドローンの規制緩和が進むなど、企業成長が進みやすい土壌は整っていると言えます。

業績では赤字が続いていますが、きっかけをつかんで黒字転換できれば株価に与えるインパクトは強大です。

・株価:4.69ドル
・時価総額:3億2200万ドル
・市場:NYSEアメリカン
・業種:情報技術
・事業内容:AgEagle Aerial Systems、Inc.は、精密農業業界向けの無人航空機を設計、開発、製造、流通、およびサポートしています。 また、農家や農学者が使用するためにドローンで収集されたデータを処理するサブスクリプションベースのクラウド分析サービスであるFarmLensも提供しています。 同社はカンザス州ネオデシャに本社を置いています。引用元:投資の森
・テーマ:スマート農業
・純利益成長率:-311%
・営業利益成長率:-447%

パランティア(PLTR)

米国株のテンバガー候補パランティア(PLTR)引用元:Palantir TechnologiesHPより

パランティア(PLTR, Palantir Technologies)は楽天証券の運営するメディア「トウシル」でじっちゃまこと広瀬 隆雄氏が挙げた10倍候補。

2020年IPOのビッグデータ解析を手掛ける企業です。

直近では、大きなトレンドの1つとなっているビットコインの自社資産への組み入れで注目を集めています。

設立者は米フィンテック市場をけん引するオンライン決済の「ペイパル」創業者、ピーター・ティール氏。

顧客には一般企業だけでなく米国政府の各機関(米軍、FBI、CIAなど)を含み、競争力の高さが伺えます

日本のSOMPOホールディングスや富士通も出資元として名を連ね、2021年2月にはゴールドマンサックスが目標株価を2倍引き上げて話題になりました。

業績においても2020年の通期売上成長率+47%と急速な成長を遂げている企業です。

2025年までの年間平均売上高成長率は約30%を計画しており、今後も長期的に伸びていく企業になるでしょう。

引用元:TradingView「PLTR」より

・株価:18.47ドル
・時価総額:332億ドル
・市場:NYSE
・業種:IT・通信
・事業内容:ビッグデータ解析
・テーマ:DX
・純利益成長率:-25%
・営業利益成長率:+10.8%

スマイルダイレクトクラブ(SDC)

米国株のテンバガー候補スマイルダイレクトクラブ(SDC)引用元:Smile Direct ClubHPより

スマイルダイレクトクラブ(SDC, Smile Direct Club)はアメリカの大手ニュースメディア「USNews」に選ばれたテンバガー候補。

2019年のIPO銘柄です。

自宅にいながら歯列矯正のマウスピースの型取りと受取が出来るサービスを提供しています。

これまでの歯列矯正と異なる点は主に3つです。

・コスト
・デザイン
・着用時間

スマイルダイレクトクラブのHPによると、従来の矯正器具の約3分の1の価格(1,950ドル)で矯正することが出来ます。

また、目立つワイヤー・金具ではなく透明なマウスピースを採用しているため矯正が目立ちません。

24時間365日着用している必要もなく、デイタイム用とナイトタイム用とで好きな方を選ぶことが出来ます。

これまでの歯列矯正への常識を覆す新しいビジネスモデルですが、当然ながら歯科医師会からは良い扱いを受けていません。

アメリカ医師会はスマイルダイレクトのビジネスに対して不適切であると声明を出したほど。引用元:ORTHODONTIC PRODUNTS「ADA CALLS SMILEDIRECTCLUB STATEMENT ON FDA PETITION “INACCURATE”」より

それでも積極的な広告出稿や海外展開で利用者は急増中。

2019年にはアメリカだけでの販売でしたが、2020年には世界11か国に展開し、2021年末までにさらに4~6か国へ進出する見通しです。引用元:Dentwave.com「スマイルダイレクトクラブ、遠隔歯科治療の受け入れ拡大を評価」より

業績は赤字が続いていますが、世界各国で歯列矯正のスタンダードとしての地位を確立し、広告費を回収できれば株価10倍も射程圏内です。

引用元:TradingView「SDC」より

・株価:7.96ドル
・時価総額:9億4000万ドル
・市場:NASDAQ
・業種:医療関連
・事業内容:スマイルダイレクトクラブは歯列矯正サービスを提供する米国企業。米国、カナダ、英国、オーストラリアの同社店舗、またはオンライン販売による歯型作成キットにて顧客の歯型を3Dイメージに取り、それを元に歯列矯正マウスピースを作成し、提供する。顧客は矯正の進行に応じたマウスピースを付け替えながら歯列矯正を進めることが可能。本社所在地はテネシー州ナッシュビル。引用元:Yahoo!ファイナンス
・テーマ:(巣ごもり)
・純利益成長率:+62%
・営業利益成長率:+68%

マターポート(MTTR)

米国株のテンバガー候補マターポート(MTTR)引用元:MatterportHPより
マターポート(MTTR, Matterport)もUSNewsが挙げたテンバガー候補株。

実はまだ上場をしていない会社です。

というのも米国株式市場にはSPAC上場という仕組みがあり、活用すれば一般のIPOよりも比較的容易かつ短期間で上場が可能です。

SPACを使いマターポートは現在NASDAQに上場しているゴレスホールディングス(GHVI, Gores Holdings VI Inc)と合併して2021年中に上場を果たすと見られています。引用元:HousingWire「Matterport to go public via SPAC in $3B deal」より

マターポートは3Dカメラを使った撮影サービス。撮影したデータはスマホやPC,VRなどで簡単に閲覧することが出来ます。

特に不動産のオンライン内覧で使われており、アメリカでは不動産のバーチャルツアーでマターポートの活用が主流になりました。

新型コロナの影響もあり2020年には急速に普及しました。

日本国内でも不動産やファッション、建築、展示会などでの活用が進んでいます

テレワークの普及で世界中で利用者が爆増したZOOMの株価が約10倍まで短期急騰したように、今後世界中でマターポートの活用が進む未来を考えると放っておけない銘柄になりそうです。

・株価:未上場
・時価総額:-
・市場:-
・業種:情報技術
・事業内容:3Dカメラ
・テーマ:DX
・業績:-

以上、2021年~22年の1年間にテンバガーになる期待度が高い5銘柄を選びました。

  1. アセンサスサージカル(ASXC):1.66ドル
  2. アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS):4.69ドル
  3. パランティア(PLTR):18.47ドル
  4. スマイルダイレクトクラブ(SDC):7.96ドル
  5. マターポート(MTTR):2021年上場?

これらのテンバガー候補の順位付けは、過去1年の間にテンバガーを達成した米国株の共通点をもとに行っています。

過去の米国株テンバガーの共通点

2020年5月~2021年5月の間にテンバガーを達成した銘柄の多くに共通したのは以下の6つの点です。

  • 株価:6ドル以下
  • 時価総額:7,000万ドル以下
  • 業種:サービス
  • 事業内容:トレンドテーマ
  • 純利益成長率:30%以上
  • 営業利益成長率:40%以上

※1年で株価10倍以上になった銘柄の中からランダムに10銘柄を選び、分析した結果です。

株価:6ドル以下

10銘柄中9銘柄。

テンバガーのほとんどが1年前には株価6ドル以下の低位株でした。

1銘柄だけ6ドルを越えていた銘柄も約12ドルと比較的安い水準です。

時価総額:7,000万ドル以下

10銘柄中7銘柄。

過去のテンバガーの多くが時価総額7,000万ドル以下の小さな会社でした。

7,000万ドルは日本円に換算すると約76億円。

国内株式でも時価総額100億円以下は比較的小さく、新興市場に多い企業規模です。

日本の市場と比べて段違いに成長している米国株市場における100億円以下の会社は、相対的に見ればさらに小さい企業群ということになります。

企業規模の小さい会社はその分企業成長の余地が大きく、業績成長や市場の注目が集まるのに伴って株価も大きく伸びていきます。

業種:サービス

10銘柄中5銘柄。

テンバガー達成銘柄の半数がサービス業の会社でした。

サービス業の特徴は多くの会社が一般消費者に向けて事業を行っていること。

つまり生活の中で多くの人の目に触れる機会があり、存在を認識されやすい業種です。

また「ビジネスモデルが分かりやすい」ことが多く、この特徴はピーターリンチが掲げるテンバガーの条件に合致します。

事業内容:トレンドテーマ

10銘柄中8銘柄。

2020年はなんといっても新型コロナによる生活の変化が市場に大きな影響をもたらしました。

6銘柄が巣ごもり需要関連のテーマ株。

その他1銘柄がクリーンエネルギー、1銘柄がアウトドアのテーマ株です。

テーマ性を持つ企業はその話題性や注目度もさることながら、業績もそれに見合った成長を遂げる会社が多いです。

純利益成長率:30%以上

10銘柄中7銘柄。

テンバガー株は社会環境の変化で需要が急増し、業績が伸びる会社が多いです。

このうち4銘柄は+200%~+562%の急成長を遂げています。

営業利益成長率:40%以上

10銘柄中6銘柄。

メイン事業で大きく成長している企業は営業利益率が大幅に伸びています。

10銘柄中最大の営業利益成長率は+605%のブルーリンクス・ホールディングス(BXC)が記録しています。

1年で10倍にも成長する企業に投資するのは夢がありますね。

ただ、米国株投資の可能性はテンバガーでは留まりません。

第二のGAFAMなら100倍も狙える

米国株と言えばGAFAMという巨大企業群について聞いたことがあるでしょう。別名ビッグ・テックです。

※GAFAM
Google
Apple
FaceBook
Amazon
MicroSoft

いまや日本にいても上記の企業が提供するサービスを使わない日はありません。

そんなGAFAMの株価は企業成長に伴って大きく伸長。

Apple(AAPL)に至っては20年で株価488倍まで到達しています。

引用元:TradingView「AAPL」より

仮に今次なるアップルを見つけて100万円を投資、20年後の忘れた頃に口座を覗いたら約5億円とのご対面です。

iPhoneやAmazonでのネットショッピング、Google検索など……。
世界中に「新しい標準」をもたらすような企業のうち、1つでも長期保有出来れば十数年後には資産が数百倍にまで化けているかもしれない

そんなアメリカンドリームが米国株の魅力ではないでしょうか。

未来のGAFAMのヒントはさまざまな米国株メディアや有名投資家が選ぶテンバガー候補の中にあります。

米国株メディアが選ぶテンバガー候補30

今回厳選した5銘柄は、国内外7つのメディアや投資家が選んだテンバガー候補株を参考にしています。

  • ダイヤモンドZai.202105号
  • 「5ドルなど激安で買える中小型株で10倍を狙え!」

  • USNews
  • 「6 Stocks That Could Be ’10 Baggers’ in 10 Years」

  • トウシル」
  • 「テンバガー発掘3つの鉄則:2021年10倍高期待米国株15選

  • トウシル
  • 「米国個別銘柄:今ならズバリ、これに注目! 米国株投資家もみあげさんインタビュー 後編」

  • The Motley Fool
  • 「3 Growth Stocks that Could Be the Next 10-Baggers」

  • The Motley Fool
  • 「【米国株動向】株価が10倍に上昇する銘柄の見つけ方」

  • reddit
  • 「What’s your potential tenbagger?」

ランキングTOP5の銘柄だけでなく、その他25の銘柄にも将来性の高い企業はいくつもありますよ。

ダイヤモンドZai.202105号
アセンサスサージカル(ASXC)
アグイーグル・エアリアル・システムズ(UAVS)

USNews
エディタス・メディシン(EDIT)
マターポート(MTTR)
ピンデュオデュオ(PDD)
スマイルダイレクトクラブ(SDC)
ファイバー・インターナショナル(FVRR)
スパータン・エナジー・アクイジション(FSR)
引用元:USNews「6 Stocks That Could Be ’10 Baggers’ in 10 Years」より

トウシル
アトラシアン(TEAM)
オクタ(OKTA)
トレードデスク(TTD)
トゥイリオ(TWLO)
モンゴDB(MDB)
ドキュサイン(DOCU)
ヴィーヴァ(VEEV)
ズームビデオ(ZM)
クラウドストライク(CRWD)
クーパ(COUP)
スノーフレーク(SNOW)
ユニティ(U)
グッドアールエックス(GDRX)
ロイヤルティ・ファーマ(RPRX)
パランティア(PLTR)
引用元:トウシル「テンバガー発掘3つの鉄則:2021年10倍高期待米国株15選」より

トウシル
キャタピラー(CAT)
バルカン・マテリアルズ(VMC)
引用元:トウシル「米国個別銘柄:今ならズバリ、これに注目! 米国株投資家もみあげさんインタビュー 後編」より

The Motley Fool
テラドック・ヘルス(TDOC)
引用元:The Motley Fool「【米国株動向】株価が10倍に上昇する銘柄の見つけ方」より

The Motley Fool
ファイバー・インターナショナル(FVRR)
エヌシーノ(NCNO)
キンセール・キャピタル・グループ(KNSL)
引用元:The Motley Fool「3 Growth Stocks that Could Be the Next 10-Baggers」より

reddit
クラウドフレア(NET)
引用元:reddit「What’s your potential tenbagger?」より

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