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Bybitの口座開設や登録の仕方 アプリの画像付き完全ガイド

豪華ボーナスキャンペーンを頻繁に開催していることで人気を集めているBybit。

仮想通貨の購入はもちろん、最大100倍のレバレッジで仮想通貨FXをすることもでき、仮想通貨で稼ぐための機能がさまざま用意された取引所です。

年々口座開設者が増え、Bybitで資産を大きく伸ばす投資家も目立つようになってきたものの、中には自力で口座開設しようとしてつまづいてしまう人も少なからずいます。

そうならないようにBybitの口座開設や登録の方法を実際の操作画面のキャプチャを見ながら進めていきましょう。

Bybitの口座開設や登録の仕方 アプリの画像付き完全ガイド

Bybitの登録・口座開設方法3ステップ

さっそくBybitに登録して口座開設する方法を3つのステップに沿って見ていきましょう。

画像の通りに進めれば誰でも迷わず始められます。

  1. Bybitへの登録はメールアドレスのみでOK
  2. 必要事項、パスワードを設定
  3. 認証メールに記載された認証番号を入力

Bybitへの登録はメールアドレスのみでOK

Bybitアカウントを開設するために必要なものは、メールアドレス、又は電話番号です。
アカウント開設を行うだけであれば、この他には必要ありませんが、取引制限などの制約が設けられます。
制約を解除するためには、本人確認(KYC)や二段階認証の設定を行いましょう。

では、まず、Bybitアカウントを開設します。

Bybitトップページに、アカウント開設用のメールアドレス又は電話番号を入力します。

必要事項、パスワードを設定

任意のパスワードを入力します。
パスワードの入力が終わりましたら、「Bybitの利用規約とプライバシーポリシーに同意します」にチェックを入れ、「続ける」を押します。

認証メールに記載された認証番号を入力

取引制限国一覧が表示されます。
日本は、取引制限国に入っていませんので、「いいえ」を押します。
Bybitから認証用メールが送信されますので、先程登録に用いたメールアドレスを確認します。

認証コードを入力すると、アカウント開設は完了です。

Bybitの本人確認(KYC)のやり方

アカウントが開設していれば、そのままでもBybitを利用することは可能です。

但し、本人確認(KYC)が無い場合、様々な制約を受けます。

そのため、アカウント開設を行ったのであれば、合わせて本人確認(KYC)、二段階認証まで終わりにするようにしましょう。

本人確認を行えば、使える機能やサービスが増えること多くなります。

ここでは、本人確認(KYC)の行い方について確認していきます。

Bybitの本人確認(KYC)は、2段階の設定が必要となっています。

  1. LV.1 基本認証
  2. LV.2 居住地の確認

LV.1 基本認証

アプリ画面の左上にある人型マークをタップします。

一覧から「本人確認(KYC)」をタップします。

レベル1基本確認の「今すぐ行う」をタップします。

本人確認書類とセルフィーの撮影を行います。

本人確認書類には、パスポートや運転免許証などが使用できます。
運転免許証等については、裏面も忘れずに撮影します。

提出できたら本人確認書類の審査に入ります。
審査が終わりましたら、レベル2の居住地の確認に入ります。

審査の結果、書類不備があるとエラーが表記されます。

LV.2 居住地の確認

居住地の確認には住所確認書類を提出します。

手順は本人確認と同様です。

住所確認書類には以下の書類が有効です。

  • 公共料金請求書
  • 銀行明細書
  • 政府発行の住民票

反対に以下の書類は使えません。

  • IDカード/運転免許証/パスポート(政府発行のもの)
  • 携帯電話明細書
  • 保険証
  • 銀行取引票
  • 銀行または会社の紹介状
  • 手書きの請求書/領収書

二段階認証の設定方法

本人確認(KYC)が完了しましたら、次に、二段階認証の設定に入ります。
アプリトップ左上にある「人型マーク」をタップし、「セキュリティ」をタップします。

二段階認証方法は以下の3種類の設定方法があります。

  1. Google認証アプリの認証方法
  2. パターンパスワードでの認証方法
  3. 指紋認証での認証方法

google認証、パターンパスワード、指紋認証のいずれでも、セキュリティは高くなっているのですが、その中でも、他のアプリ等でも使用できる「google認証」が簡単で多くの方に利用されているセキュリティツールになっています。

Google認証アプリの認証方法

google認証アプリによる認証では、事前に、google認証アプリをダウンロードし、利用設定を行ってください。

セキュリティ画面にある「google認証」の右にあるスイッチをONにします。

パズル認証画面が出ますので、パズルを合わせます。

登録したメールアドレス宛に、認証コードが送信されますので、メールに記載されている認証コードを入力します。

Google認証アプリを開く画面が表示されますので、「つぎへ」進んでください。

「キーをコピー」しましたら、google認証アプリを起動します。
google認証アプリが起動しましたら、右下の「+」ボタンからgoogle認証システムを追加します。
「セットアップキーを入力」を選択します。
「アカウント名」に分かりやすい名前を設定します。
アカウント名の下にある「キー」に先程コピーしたキーをペーストしましたら、「追加」します。
google認証コードを控えましたら、Bybitアプリ画面に戻り、「つぎへ」進みます。


google認証コードを入力します。
google認証コードは、かなり早いペースでコードが切り替わりますので、間に合わなかった場合には、再度、コードを獲得しましょう。
コードを入力すると、google認証による2段階認証は完了です。

パターンパスワードでの認証方法

セキュリティ画面から「パターンパスワード」右にあるスイッチをONにします。

パターンパスワードを設定します。

パターンパスワードは、確認のために、二度登録します。

設定後は変更することも可能です。

指紋認証での認証方法

セキュリティ画面から「指紋認証」右にあるスイッチをONにします 。
スマホ端末より指紋を登録すると、指紋認証完了です。

Bybitに登録できない場合の対処法

Bybitに登録しようとした時に出現しやすいエラーが3つあります。

  1. 「無効なパスワード」と表示された場合
  2. 認証メールが届かない場合
  3. 電話番号が登録できない場合

それぞれの対処法を見ていきましょう。

「無効なパスワード」と表示された場合

Bybitの口座開設時によくあるトラブルの一つに、「無効なパスワード」が表示されることがあります。

Bybitのパスワードは、「8~30文字の半角英数字を使用し、その内、大文字・小文字・数字のいずれも最低1回は使用する」こととされています。

この条件を満たしていないことから、文字入力ボックス下部が「無効なパスワード」と赤字表記されてしまいます。

問題解決方法として、パスワード入力項目の右端に「θ」マークがありますので、「θ」マークをクリックし、入力したパスワードを確認しながら登録処理を行ってみてください。

PCによる口座開設でよくあるケースでは、自分のPC側で、Caps Lockがオンになってしまい、全て大文字入力になってしまっていたり、パスワードの前後に半角スペースが入っていたりするケースがあります。

「無効なパスワード」と表示された場合には、これらのことを、再確認し登録してみましょう。

認証メールが届かない場合

認証メールが送信されたはずなのに、認証メールが届かないと言ったケースもよくあります。

このケースの場合、まず初めに認証メールが「迷惑メール」フォルダに振り分けられてしまっていないか確認しましょう。

認証メールが「迷惑メール」フォルダに振り分けられている場合には、今後、Bybitから送信されるメールが全て「迷惑メール」フォルダに振り分けられてしまいます。

メーラーの設定から、Bybitのメールアカウントを受信可に設定しましょう。

もし、認証メールが「迷惑メール」フォルダに振り分けられていない場合には、登録したメールアドレスに誤りがあった可能性があります。

Bybitでは、認証メールが送信されてから1分を過ぎると認証メールを再送することができますので、認証メールの再送を行ってください。

再送したメールアドレス宛に、認証メールが届かない場合は、登録時に誤ってメールアドレスを入力してしまった可能性が高いので、再度、登録し直してみましょう。

また、メーラーによっては、認証メールが届くのに、数分時間がかかるケースがあります。

メーラーに認証メールが届いていない場合には、数分後に認証メールが届くケースがありますので注意してください。

その間に、認証時間が過ぎてしまった場合には、再度、認証メールの再送を行ってください。

電話番号が登録できない場合

登録時に、電話番号が登録できない場合があります。

e-mailでの登録同様、まずは、電話番号を誤って登録してしまったケースが考えられます。

こうしたケースの場合には、再度、登録した電話番号を見直してみましょう。

Bybitに限らず、よくあるケースとしては、1文字間違いや勘違いと言ったことがあります。

こうしたケースの場合には、再登録を試してみましょう。

Bybitへの登録後にボーナスを受け取る手順

Bybitでは、アカウント開設後にボーナスを受け取ることができます。

ボーナスを受け取るためには、ボーナスイベント・キャンペーンに参加・登録する必要があります。

対象となるボーナスを受け取るための条件をクリアすることで獲得できるボーナスもあります。

取得したボーナスは、Bybitの特典センターで取得状況を確認することができます。

アカウント開設後に、主に参加できるボーナスは、下記の通りです。

  1. 初回入金ボーナス
  2. 新規登録ボーナス
  3. 取引ボーナス
  4. 公式SNSフォローボーナス

上記ボーナス以外にも、随時開催されますので、特典センターやBybitブログなどで、定期的に確認するようにしましょう。
では、具体的に、各ボーナスを見ていきましょう。

初回入金ボーナスの条件と受け取り方

初回入金特典は、入金額に応じて、松・竹・梅・極の4種類に分かれます。

松は、初回入金で最低200ドル相当の入金を行うと、5ドル相当のクーポンが発行されます。

竹は、初回入金で最低1,000ドル相当で10ドル相当のクーポン、梅は、初回入金で最低5,000ドル相当で25ドル相当、極が初回入金で最低10,000ドル相当で40ドル相当のクーポンが配布されます。

新規登録ボーナスの条件と受け取り方

新規登録ボーナスは、Bybitでアカウントを開設し、本人確認(KYC)のレベル1まで終え、暗号資産を最大の2,000ドル相当を入金又は購入をすることで、最大30ドル相当のBTCがもらえるキャンペーンです。

本人確認(KYC)レベル1をクリアすると10ドル相当のBTCが付与されます。

500ドル~2,000ドル相当の入金を行った場合には、5~20ドル相当のBTCが付与されます。

他のキャンペーン同様、複数のキャンペーンに同時エントリーすることはできませんので注意しましょう。

ボーナスは、キャンペーン終了後1ヶ月以内に参加者へ配布されます。

配布されたボーナスは、出金が可能となっております。

取引ボーナスの条件と受け取り方

Bybitには、取引を行うことでボーナスを受け取ることができるキャンペーンも開催しています。

2022年3月時点では、「USDC入金・現物取引イベント」が開催されています。

「USDC入金・現物取引イベント」は、大きく2つのチャレンジに分かれています。

それぞれのチェレンジの進捗状況によって配布されるボーナスが変わります。

入金チャレンジは、2022年3月4日~2022年3月15日までが開催期間となっています。

現物アカウントにUSDCを入金し、総額24,000USDCが山分けされる方式です。

特典獲得は、先着順となっています。

USDCの入金額に応じて獲得で、入金額が多ければ多いほど配当も多くなります。

現物アカウントにUSDCを入金後30日間は出金を行わないことが条件となっています。

30日以内に出金を行った場合には、チャレンジの対象から外れますので注意しましょう。

但し、入金したUSDCで現物取引を行うことは制限されていません。

同時開催の「現物取引の達人」チャレンジでは、最高取引高を競い、総額16,000USDCの賞金総額を山分けします。

任意のUSDCペアで現物取引を行います。

特典獲得対象者は、TOP10と11位以下の2グループに分類されます。

16,000USDCは、TOP10入賞者で8,000USDC、11位以下で8,000USDCを山分けしますので、当然TOP10入賞者に入ることができれば、より多くのUSDCを獲得することができます。

獲得賞金の配分方法は、TOP10入賞者と11位以下とで異なります。

現物取引高TOP10=(各ランカーのUSDC現物取引高)÷(現物取引高ランキングTOP10の合計現物取引高)×8,000USDC
11位以下は、2,000USDC相当以上の取引を行った参加者全員で、8,000USDCを均等配分します。

ですので、「現物取引の達人」チャレンジは、2,000USDC相当以上の取引を行わなければ山分けの対象とはなりません。

Bybitで開催されている他のキャンペーンに参加している場合には、複数の特典を同時に獲得することができません。

仮に、双方のキャンペーンの獲得条件を満たした場合であっても、最も価値の高い特典1つのみが付与されます。

特典は、キャンペーン終了後2週間以内に配布され、USDCを受取った後即時出金可能となります。

取引高の計算は、登録日から開始され、売買の合計取引高が対象になります。

デイリーランキングは、前日時点の順位に基づいて翌日に更新されます。

ランキングは、最高取引高に基づいて順位が決まり、同順位や取引高の参加者が複数いた場合には、先行してイベントに本登録した参加者が上位に優先されます。

そのため、早めに本登録を行った方が、有利になります。

次に、「現物取引の初心者」特典についてです。
「現物取引の初心者についても、「現物取引の達人」チャレンジ同様、Bybitの現物取引で300ドル相当以上の取引を行うと、5ドル相当のクーポンが配布されます。

公式SNSフォローボーナスの条件と受け取り方

TwitterやLINEでBybitをフォローすることで、報酬を獲得することができます。

Bybitへの入金方法

Bybitの入金方法2パターンを見ていきましょう。

  1. 暗号資産による入金
  2. クレジットカードによる入金

暗号資産による入金

Bybitアカウントを開設しましたら、次に、Bybitアカウントへの入金方法について確認しましょう。

アプリ右下の「資産」をタップします。

上部に「入金」ボタンがありますので、「入金」をタップします。

入金する仮想通貨を選択します。
今回は、BTCを選択します。

Bybitの入金アドレスが表示されますので、QRコード又はコピーで入金先アドレスを記録します。

入金先アドレスは、必ずコピー等するようにしましょう。

入金先アドレスを間違えたままで、暗号資産を送付すると、送金した暗号資産は紛失されます。

紛失となった暗号資産が戻ってくることはありませんので、絶対に間違えないようにしましょう。

また、取引する暗号資産の初回入金時は、少額でテストをし、アドレスに間違えがない場合、かつ、送金先アドレスに登録している場合にのみ、送金額を大きくするようにしましょう。

繰り返しになりますが、アドレス間違いやネットワーク間違いによって送金された暗号資産が戻ってくることはありません。

送金する場合には、細心の注意を払いながら取引を行いましょう。

入金アドレスを記録したら、次は、送金先アカウントで出金処理を行います。

「出金」時には、必ず入金先のネットワーク、アドレスを誤りなく入力します。

クレジットカードで入金する方法

スマホトップ画面の「入金」の下に、「暗号資産の購入」がありますので、タップします。

「取引方法の選択」画面が表示されます。
「エクスプレス」を選択します。

「暗号資産の購入」画面になります。
支払方法や購入する通貨を選択します。
購入する通貨の下部に、参考価格が表示されていますので、購入する際の数量計算の参考にしてみてください。
購入数が決まりましたら、「購入」ボタンをタップします。

サービスプロバイダの選択画面に変わります。


クレジットカードでは、最低購入数が各通貨によって決められています。
最低購入数に満たない場合には、クレジットカードでの購入はできません。
購入数量が決まりましたら、「購入」を押します。

カード情報を入力します。
セキュリティコードは、クレジットカード裏面に記載されてある3~4桁の数字です。
最後に、利用規約等を確認しチェックを入れ「次へ」を押し、購入します。

Bybitの口座開設・登録をしておくメリット

最後に、Bybitアカウントの口座開設・登録をしておくメリットを大きく分けて3つ確認しておきましょう。

  1. 借金無しで最大100倍のレバレッジ
  2. IEO(新規上場コインの先行販売)に参加できる
  3. 取り扱い銘柄数が多い

借金無しで最大100倍のレバレッジ

Bybitでは、暗号資産取引で最大100倍までのレバレッジをかけることができます。

対する金融庁の登録を受けている国内取引所では、レバレッジは最大2倍までですので、そのレバレッジの高さが分かるかと思います。

例えば、10万円の所持金があったとします。

Bybitと国内取引所ではどの位の差が生まれるのか、シミュレートしてみましょう。

国内取引所
10万円→20万円相当分の取引→暗号資産が2倍に上昇した場合40万円相当分になり、40万円-20万円で20万円の利益が出ました。

Bybit
10万円→100万円相当分の取引→同じ条件の場合200万円相当分となり、200万円-100万円で、100万円の利益となります。

元々の手持ち現金が10万円であるにも関わらず、レバレッジの違いで、利益が80万円も違います。

但し、これは、利益が出るケースですが、反対に損失となった場合には、その損失額も大きくなりますので、取引をする際には、注意しましょう。

レバレッジ取引には、通常、証拠金を供託します。

いくら証拠金を供託したかで、取引量が決まってきます。

この証拠金に対してレバレッジをかけた金額分だけ、レバレッジをかけた取引を行うことができる仕組みになっています。

但し、レバレッジ取引で損失を出してしまった場合には、この証拠金の金額が減少してしまいます。

証拠金の金額が減少してしまった場合には、取引量が減るだけではありません。

証拠金には、証拠金維持率と言うものがあり、この維持率を下回る場合には、追加の証拠金を求められる取引所があります。

通常、追加の証拠金の支払いができない場合には、ロスカットと言って、ポジションを強制決済させられてしまう措置が取られます。

Bybitには、この追加証拠金と言うものがありません。

そのため、損失が出た場合には、強制ロスカットがかかるため、損失幅が多きくなったり、利息の支払いを求められることがありません。

IEO(新規上場コインの先行販売)に参加できる

Bybitは、元々、メジャー通貨のみを取扱うデリバティブ取引専門の海外取引所でした。

2021年9月に新たにIEOプログラムである「Bybitローンチパッド」を発表しました。

Bybitローンチパッドの上場第一弾は、BITトークンです。

IEOローンチパッドは、本人確認(KYC)レベル1を完了させることで、参加することができます。

IEO銘柄は、当選してしまえば、あとは値上がりの可能性が高いと言われているため、大手取引所バイナンスでも大変な取引になります。

Bybitは、今回のBybitローンチパッドの公開によって、バイナンス取引所と並ぶ取引所へと変遷する可能性もありますので、BybitでIEOに参加できることは大きなメリットだと言えます。

取り扱い銘柄数が多い

Bybitでは、仮想通貨の取扱数が、デリバティブ専門取引所の頃に比べると格段に増え、2022年3月時点では、130種類を超えています。

海外最大級の取引所であるバイナンスでは、400種類以上と言われていて、バイナンスに比べるとまだまだ取扱数が少なく感じます。

ただ、従前のデリバティブ専門取引所から脱却し始めたばかりと言うことを考えると、1年1年取扱い数は、バイナンスに近づいています。

たとえ130銘柄以上で少なさを感じていたとしても、国内取引所の数銘柄、十数銘柄に比べると、やはり取扱銘柄数は多いと言えます。

今後は、IEOプログラムである「Bybitローンチパッド」の公開があるように、IEOによる通貨数の増加も期待でき、そうしたことを通して、取引量の増加が期待できると言えるでしょう。

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